11月18日(木)に放送されたNHK総合「ブラタモリ」は、「日本の住宅をブラタモリ」。 これまでのように都内の一地域に焦点を絞ってブラブラするのではなく、日本の住宅が江戸から昭和にかけてどう移り変わっていったのか、その変遷をたどっていました。 タモリとNHK久保田祐佳アナが、江戸、明治、大正、昭和初期、昭和30年代とさまざまな時代に建てられた家を訪ねて、日本人の住まいの変化を追う。 その模様をここでも振り返ってみます。 オープニングで久保田アナと街角をブラブラするタモリ。 今日は根津に来てます。根津の路地。 これはすごいよー、この大木。樹齢すごいですよね。 途中で折れたかなんかしてまた生えてきて。 路地にバカーッとああいうのがあると、ものすごいインパクトですよね。 民家の玄関になぜかデビルマンのフィギュアが置かれているのを発見。 はぁ〜……。 デビルマン、これ活躍できないよねぇ。 (近所の