京都府南丹市の山林で今月13日に11歳の男子児童の遺体が見つかった事件で、警察は、遺体を遺棄した疑いで男子児童の37歳の父親を逮捕しました。調べに対し、容疑を認めているということです。 【京都府警…
京都府南丹市の山林で今月13日に11歳の男子児童の遺体が見つかった事件で、警察は、遺体を遺棄した疑いで男子児童の37歳の父親を逮捕しました。調べに対し、容疑を認めているということです。 【京都府警…
音楽ユニットLOVE PSYCHEDELICO(ラブサイケデリコ)のギターNAOKI(52)が13日、Xを更新。SNS上で話題となっている有名ギタリスト布袋寅泰(64)の投稿に言及した。 NAOKIは、布袋が11日にXで投稿し、その後削除したとされる投稿を紹介したまとめサイトの記事を引用。記事では布袋のアカウントで「未だかつて日本の首相がロックンロールと交わったことがあったか?素晴らしいことなんだよ」と記したと伝えている。11日に、来日している英国の伝説的ハードロックバンド、ディープ・パープルが東京・日本武道館公演を前に、首相官邸を表敬訪問し、大ファンで知られる高市早苗首相と面会したことから、その内容を受けての投稿とみられていた。 NAOKIはこの内容に触れ「ハッキリ言っておきたい。全く素晴らしいと思わない」とキッパリ。「芸術に政府のお墨付きなんていらない」と“NO”を突きつけた。 LOV
登録者124万人の人気フィットネスYouTuber「ブスの美ボディメイク -miey bodymake-」が、YouTubeの摂食障害関連ポリシー違反によりチャンネル全体の収益化を停止され、活動休止を発表した。 2026年4月に入り、家族系チャンネルや大食い系コンテンツでも同様の措置が相次いでおり、クリエイターの間で不安が広がっている。YouTubeのポリシー強化とAI審査の影響が背景にあるとみられる。 YouTubeポリシー強化の背景 YouTubeは2023年以降、摂食障害を助長するコンテンツの規制を厳しくしている。低体重の強調や極端なダイエット表現、過食の美化などが対象となり、2025年から2026年にかけてAIを活用した審査がさらに強化された。これにより、個別動画の削除だけでなく、チャンネル全体の収益化停止事例が増加している。 対象となるのは、主に「拒食や過食の模倣を促す行動」「特
アメリカのドナルド・トランプ大統領は5日、イランが7日夜までにホルムズ海峡をすべての船舶に再開放しなければ同国の発電所と橋を破壊すると、放送禁止語を交えながら自分のソーシャルメディアで脅した。インフラの破壊を脅し、強い罵倒表現で最後通告を突き付けた格好だが、イランはこれを「救いようのない、不安にかられ、愚かな」発言だと嘲笑した。トランプ氏は一方で、イランとの間で合意が成立する「可能性は高い」との見方も米メディアで示した。 トランプ氏は自分のソーシャルメディア「トゥルース・ソーシャル」への投稿で、「火曜日にはイランに、『発電所の日』と『橋の日』がまとめてやってくる。またとないことになるぞ!!! くそったれな(ホルムズ)海峡を開けろ、狂った野郎ども(Open the Fuckin' Strait, you crazy bastards)、さもないと地獄で暮らすことになるぞ――見てろよ!」と書い
高市早苗首相は30日の参院予算委員会で、日米首脳会談でホワイトハウスを訪問した際、ジョー・バイデン前米大統領を嘲笑したと受け取られかねない動画が公開されたことを振り返り、「アンビリーバブルだった。そのように取られてしまったらとても残念」と述べ、本意ではないと釈明した。立憲民主党の石垣のり子氏への答弁。 波紋を呼んだのは、米ホワイトハウスが公式X(ツイッター)で公開した動画。首相がトランプ大統領と歴代大統領の肖像を見学する際、バイデン氏の肖像の代わりに飾られていた自動署名装置「オートペン」の写真を指さし、笑っているように見える場面が物議を醸していた。「オートペン」の展示は、トランプ氏が、バイデン氏をやゆする目的で発案したとされている。 首相は当時の状況について、「歴代大統領の肖像が並ぶ中、途中でそうでないものがあり『一体これは何なんだ』と驚いた記憶がある」と説明。「日米同盟の強化に貢献してく
白とグレーを基調とした空間にモダンなインテリアが並ぶ、小さなミュージアムのようなTajiさんの住まいは、三重県内の住宅街にあります。壁には白い漆喰(しっくい)が塗られ、入り口が曲線で縁取られた寝室や、採光たっぷりの吹き抜けがあるなど、コンパクトながらセンスにあふれる空間です。 Tajiさんが「家を建てよう」と思い立った最大のきっかけは、「母屋のリフォーム代の見積もりを取ったら、家が1軒建ちそうな金額に驚いたからです」とのこと。 祖母の代から続く美容室の三代目として、20代からお店を切り盛りしてきたTajiさん。 「かつて建て直した母屋に、家族と一緒に住んでいました。当初は協力してローンを払っていましたが、数年後の借り換えを機に、私が全額負担することになりました。ただ、長年暮らすうちに家の中には物があふれ、ライフスタイルの変化とともに、私が理想とするシンプルモダンな住空間を維持することが難し
「自身に関する一連の報道で関係者やファンに混乱、迷惑をかけていることに強く責任を感じた」との理由で2024年1月より芸能活動を自粛していた小沢。本日3月19日に事務所を通じて「この度は、私のとった行動で不快な思いをさせてしまった方々、ファンの皆様並びに関係者の皆様には本当に申し訳ありませんでした。自粛期間中は改めて自分を見つめなおし、今後も日々精進していきたいと思っています。もう一度、漫才と真摯に向き合いたいです。今は特に仕事がきまっているわけではありませんが、少しずつ自分にできることから始めたいと思いますので、見守っていただけますと幸いです」と報告し、自身のYouTubeチャンネル「スピードワゴン小沢のオザワ倶楽部」にも同内容を伝える動画をアップした。 ホリプロコムは「今回の件を真摯に受け止め、より一層コンプライアンスの徹底及び、ガバナンスの強化に努めてまいりますので、何卒よろしくお願い
金融庁が調査に乗り出した仮想通貨「SANAE TOKEN」。高市総理公認の後援会のXアカウント「【公認】チームサナエが日本を変える」が大々的に宣伝するなど、通貨に“お墨付き”を与えていた経緯がある(現在は削除)。 筆者は3月3日午前中に、「チームサナエ」の代表者で、高市総理が代表の政党支部・奈良県第二選挙区支部の青年局長を務めるA氏との接触に成功した。その証言を『現代ビジネス』で、他のメディアに先駆けて報じてきた。そして、彼の証言を慎重にたどっていくと、高市事務所をめぐる様々な疑念が浮かび上がってきた――。 『「サナエトークン」を宣伝していたチームサナエは「高市事務所」が活動拠点だった…!サナエ歯ブラシ(6600円)を売りさばく謎の組織の正体』より続く。 約15年間にわたり、高市総理を支えるキーマン取材におけるA氏の証言は、多岐にわたっていた。A氏は奈良県第二選挙区支部の青年局長や「チーム
うちの病院猫を安楽死することになった。 名前をEnya(エンヤ)と言う。 16歳と11ヶ月の老猫である。 16年半前、捨てられてそのまま居着いてしまったネコらしい。自分がまだ高校生をやっている頃からずっと病院で暮らし、検診に来た犬をおちょくり、入院している猫と何やら話しこみ、寂しくなると近場の人に構えと言い、時にはフラリと受付に出て来客に愛嬌を振りまき、またある時には疲弊した病院スタッフに吸われて過ごしてきた。 大人しい性格で基本的には自分のベッドでのんびり過ごすだけの日々。時折一番タイミングの悪い、忙しい時間に勝手に椅子や机を占領しては放り投げられる。 誰かが昼食を食べていると音も無く忍び寄り、前脚で肩をチョンチョンと叩きながらチキンやお魚を分けてくれと催促に来るゲンキンなやつ。 前代の病院猫が亡くなってから結構長い期間は1匹だったけれど、2年半前からは仔猫4匹と共に遺棄されてから居座っ
高市早苗首相が2月1日午前のNHK「日曜討論」出演を直前に取りやめ、野党が再設定を求めて抗議している問題。実は高市首相側が、生放送の2日前から出演キャンセルを準備していたことが「週刊文春」の取材で分かった。
LINEヤフーは1月23日、「Yahoo!フリマ」で一部の新作プラモデルを対象に、メーカー希望小売価格を超える価格での販売を一定期間禁止すると発表した。2月6日以降に発売される新作ガンプラが対象になる。 具体的には、ガンプラのHG(ハイグレード)、RG(リアルグレード)、MG(マスターグレード)、PG(パーフェクトグレード)が対象。発売日から3カ月間は希望小売価格、販売価格などを超える値付けを禁止する。違反した出品に対しては、出品削除やアカウント停止を含む対応を行う可能性があるという。 なお、対象は未開封、未使用品に限られ、組み立てられた完成品は含まない。 2025年11月に実施した新作ゲームソフトの施策と同様の取り組み。社会問題となっている転売による売価高騰や店頭在庫の不足を背景に、LINEヤフーが独自に検討、導入したとしている。 Yahoo!フリマは1000万人を超えるユーザーを抱える
ME:I元メンバーの加藤心さんについて(週刊誌記事の削除) 当職ら(弁護士 河西邦剛 弁護士 西山晴基)は、ME:I元メンバー加藤心さんの代理人弁護士として、加藤心さんに関する記事が削除されていることをお伝えします。 一部週刊誌において、昨年、加藤心さんがラポネエンタテインメントから素行不良を理由に「解雇」されたという内容の報道があり、当職らは、今年になり、記事の掲載元会社に誤った内容を含む当該記事について削除を請求していました。 当該記事は削除されていることをお伝えします(2026年1月16日 20:00時点)。 なお、当職らが今年になり、ラポネエンタテインメントに記事内容について照会したところ、同社からは「記事に記載のような素行は把握していませんでした」と書面で回答がありました。 SNSを含め誤った情報の流布・拡散や誹謗中傷等については、法的措置等を取らざるを得ませんのでご留意ください
《独占スクープ》敏腕プロデューサー・SKY-HIが「未成年女性アイドル(17)を深夜に自宅呼び出し」、本人は「軽率で誤解を招く行動」と回答【NHK紅白歌合戦に出場予定の所属グループも】 一世を風靡したダンス&ボーカルグループの「AAA」でラップ・ボーカルとして活躍。現在は多数の有名アイドルが所属する芸能プロダクション「BMSG」の代表を務めるのが、実業家でもあるSKY-HIこと日高光啓氏(39)だ。その日高氏が、アイドル活動を行なう未成年の少女・Aさん(17)を深夜に複数回自宅に呼び出していたことが、「週刊ポスト」の取材でわかった。12月22日(月)発売の同誌で報じる。 「BMSG」は「BE:FIRST」が所属するほか、主催するオーディション番組から年末のNHK紅白歌合戦にも出演が内定している「HANA」を送り出すなど、国内随一の人気グループを生み出していることで知られる。その代表として、
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