前回、入力ボックスを検討しましたが、別の技がありました。 Dataview dataviewはキーの埋め込みができます。 「key::テキスト」とすると「dv.current().key」で「テキスト」を拾うことができる。 「dv.pages('').key」とすると、全ファイルから「key::なんとか」の部分を集めてきます。 これを「メタデータ」と呼びます。 たぶんdataviewの最大の特徴でしょう。 ただのテキストがそのままデータベースに早変わり。 書式の縛りもない。 このメタデータを応用して「アプリ」を作ることもできます。 Unicode表 文中に「部首::」という一行を設け、その文字を拾って表を作る方法。 部首:: ```dataviewjs a = dv.current().部首 if(a){ k = a.codePointAt(0) s = "" for(i=0; i<500

