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心理に関するgjwのブックマーク (5)

  • なぜ、ノウハウ本が机に山積みになってしまうのか -「先送り症候群」6タイプ別病状と処方箋【2】効率主義タイプ

    最新の仕事術を身につけて効率的に仕事を片づけようと思っているのに、机の上にノウハウがたまるばかりで、肝心の仕事に手がつけられない……。 「ここ5~6年の傾向ですが、若手ビジネスマン向けに、仕事のノウハウを伝授するがよく売れました。この手のは、仕事術を教えると同時に、失敗回避意識を強く刺激します。ムダなことをやっていると勝ち残れないぞというメッセージを送ってくるのです。そのせいでしょうか、効率的なやり方にこだわるあまり、仕事の肝心な部分を先送りしてしまう人が増えています」(笹氣健治) 完璧主義タイプは職人気質の日人が陥りがちな先送りパターンといえそうだが、この効率主義タイプは新手のパターンのようだ。それだけ現代が忙しい時代であることの裏返しかもしれない。 仕事に効率を求めることも、決して悪いことではない。しかし、あらゆる仕事が効率化できるわけではない。笹氣氏によれば、効率主義タイプと

    なぜ、ノウハウ本が机に山積みになってしまうのか -「先送り症候群」6タイプ別病状と処方箋【2】効率主義タイプ
  • 喜んで騙される人々 - Hagex-day info

    昨日書いた「「ハーバード大学図書館、朝4時の風景」はデマ」の補足なんだけど、大学の図書館とされている写真は、どうやら韓国の自習室の写真の可能性が高いみたい。 また、はてブコメント情報(via sinngetu)によると、人文学と社会科学をメインに扱うハーバード大学のLamont Libraryという図書館は基的に24時間使えるようだ。が、Lamont LibraryをGoogle画像検索で見ても昨日アップされたような光景と場所は発見できず。 今回デマの元になった「Product Empresario」さんのブログは、騒動後、エントリータイトルが「世界標準を見ろ、「ハーバード大学図書館、朝4時の風景」(フィクション)」と、「フィクション」をつけたり、文末に「※後で分かったことなのですが、この教訓と事実(写真含む)はハーバードのものではないらしいです。中国で流行ったユーモアとのことです。」と

    喜んで騙される人々 - Hagex-day info
  • 本当にやめよう! 仕事でやりがちな愚かな行為ワースト5 | ライフハッカー・ジャパン

    あなたは来、驚くべき能力を秘めた賢くて生産的な人のはず。しかし、時には自分自身が最大の敵になってしまうことがあります。自分自身に「おまえはきっと失敗するはずだ」と言い聞かせ続けたり、重要なタスクを先送りしたり、論理的な結論を出すかわりに矮小なプライドを優先してしまうのです。 そんなことをしていると、あなたのワークライフはみじめなものになってしまいます。ここでは、あなたが仕事の上でついついやってしまう「愚かな行為」にクローズアップします。また、それをどうやって改善すればいいのかについても見ていきましょう。 1. 尻込みしてしまう 人生の中で一度くらいは、とても達成できるとは思えない仕事に直面したことがあるでしょう。そんなとき、誰もが実際よりも問題を拡大視して、セルフ・ハンディキャッピング(自分の失敗を外的条件に求め、成功を内的条件に求めるための機会を増すような、行動や行為の選択のこと)を行

  • 心理セラピストに教わった「傷つきやすい性格の原因と直し方」 ― 心のシャドウとは何か? : earth in us.

    心理セラピストに教わった「傷つきやすい性格の原因と直し方」 ― 心のシャドウとは何か? http://www.earthinus.com/2011/08/shadow-effect.html

  • わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる: 悪用厳禁!「プロパガンダ」

    「だまされた」と思わせずに大衆を騙すテクニックがわんさと紹介されている。 広告・政治宣伝のからくりを見抜くスゴ。コマーシャルで衝動買いしたり、連呼されるワンフレーズ・ポリティクスに洗脳されることはなくなるだろう。マスメディアの欺瞞を意識している方なら自明のことばかりかもしれないが、それでも、ここまで網羅され研究し尽くされているものはない。 もちろん、チャルディーニの「影響力の武器」と激しくカブってる。その研究成果が幾度も引用されており、暗黙のお返しを求める返報性の罠や、小さなものから大きなコミットメントを求める一貫性の自縄自縛のテクニックなんて、そのまんまだ。 しかし、破壊力が違う。「影響力の武器」を一言であらわすならば、「相手にYesといわせる」ことを目的としているが、書はそれに加えて「相手を説得し、積極的に賛同させる」ことがテーマなのだ。さらに、一人ふたりではなく、大衆レベルで実現

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