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  • 【小学館マンガワン問題】被害女性が全告白「私は“性加害漫画家”と小学館を許せない」《漫画家を直撃すると…》 | 週刊文春

    「16歳から性のはけ口にされました。ずっと“苦しい、死にたい”と…」。だが小学館の担当者は人気漫画家を守るため、口止めと示談交渉に乗り出した。破談になると、密かに別名で新連載に起用。「小学館は隠蔽ばかりで当に許せません」。実は小学館は、少女への性加害で逮捕された別の漫画原作者も、名前を変えて重用していた――。 「私は、15歳のときに先生に声をかけられ、16歳のときから先生の性欲のはけ口にされました。性的虐待を受け続け、精神的におかしくなってしまいました。あれからずっと“苦しい、死にたい”と思ってきました」 北海道の、とある芸術系高校の女子生徒だったAさんは、美術講師だった男に、高校1年時から繰り返し性的行為を強要されたとして、卒業後、損害賠償を求めて提訴した。2月20日、札幌地方裁判所は男に1100万円の支払いを命じる判決を言い渡した。 実は、男にはもう1つの顔があった。山章一という名

    【小学館マンガワン問題】被害女性が全告白「私は“性加害漫画家”と小学館を許せない」《漫画家を直撃すると…》 | 週刊文春
    gkawabata
    gkawabata 2026/03/05
    苦しくても声をあげ戦ってくれた(今も戦っている)女性に敬意を表します
  • 堕天作戦のファンだった者として

    マンガワン時代からの読者で、個人出版移行後も追っていた。紙の単行全5巻もkindle全7巻も全部持っている。 作品と作者をべた褒めする自分のようなファンが今回のような事態を招いてしまったのではないかと、被害を受けた方、何も知らされずに別作品で作画担当をすることになってしまった方に対して、どうしようもないほどに申し訳なさを感じている。 というのも、堕天作戦を支えたのはファンであったという自負があるからだ。 私の知る限り、堕天作戦は知る人ぞ知る名作、玄人好みの漫画という評価であった。 まだマンガワンに掲載されていた2019年当時、紙の単行は絶版であったと記憶している。最新の第5巻は電子版しか出ていない、つまり打ち切りも近いと予想されるような状態だった。 そうした状況を何とか変えようとしたファンの働きかけによるものか、2019年の夏、堕天作戦がWEBマンガ総選挙にノミネートされた。 他のゆる

    堕天作戦のファンだった者として
    gkawabata
    gkawabata 2026/03/03
    ファンの苦しみなど、当事者の受けた被害を思えば較べることすらおこがましいというのが大前提として、増田の苦しみが分かりすぎて辛い。増田は悪くないよ。
  • 『葬送のフリーレン』原作者 山田鐘人先生、作画 アベツカサ先生へ

    ファンの一人として、現在小学館および『週刊少年サンデー』で連載されている作の連載継続、および関連するアニメ化企画について、強い危惧を抱いており、制作の停止と移籍を強くお願いしたく筆を執りました。 現在、小学館の運営体制や、マンガワンを中心とした性加害問題について世間から厳しい目が向けられており、多くの連載作家が抗議やボイコットという手段で声を上げています。私個人もこの問題は看過できないと考えており、山田先生、アベツカサ先生にも、この連載を終了させ、小学館以外での執筆に切り替えていただくという決断を強く求めます。 私が『葬送のフリーレン』を愛するからこそ、この作品が、性加害の問題に対して組織的な不誠実さが見え隠れする出版社で発表され続けることを望みません。 もし現在の状況で連載が再開された場合、どれほど作品が素晴らしくても、それは「性加害を黙認・支持している企業に加担した」という評価に直結

    『葬送のフリーレン』原作者 山田鐘人先生、作画 アベツカサ先生へ
    gkawabata
    gkawabata 2026/03/01
    未成年淫行した某タレントの起用に実名で何度も抗議したが黙殺し続けられ、思い詰めて関係者に直接DM送付してしまいそれも無視された身としては、いくらお気持ちと揶揄されようが増田を笑えないです
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