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copyrightとcomicに関するgraphのブックマーク (2)

  • 作り手を“やる気”にさせる著作権とは――島本和彦氏など語る

    現行の著作権法はネット時代に合っていない。では、どう変えればいいのか――早稲田大学デジタル・ソサエティ研究所が1月25日に都内で開いたシンポジウムで、法学者や漫画家などが、新しい著作権制度の形について議論した。 参加したパネリストは「現行の著作権法は時代に合っていない」という認識で一致。クリエイターの創造のインセンティブを高めながらも著作物の自由利用を確保する新制度として、「商用著作物は登録制にして自由な2次利用を認め、税金で使用料を徴収して人気投票で著作者に還元する」などといった案が出た。 著作権法は時代遅れ 「著作権法はどう持っても20~30年だ」――法政大学准教授の白田秀彰さんは言う。 著作権法は19世紀に、印刷物を想定してできた法律。その意図は、著作物の自由な利用を一定程度制限することで、著作者に経済的な利益をもたらし、著作へのインセンティブを高めてより豊かな創造につなげよう――と

    作り手を“やる気”にさせる著作権とは――島本和彦氏など語る
    graph
    graph 2008/01/28
    「法学者の意見は必ず現状維持にバイアスがかかっているから信用しないほうがいい。できませんは『やりたくない』という意味だ」ぐはあw
  • 槇原&松本と「おふくろさん問題」解決は軍艦巻きで - Ameba News [アメーバニュース]

    現在日の芸能界を騒がせている「著作権」関係の2大騒動と言えば、「盗作」騒動の槇原敬之氏(歌手)VS松零士氏(漫画家)と、「『おふくろさん』は森進一には歌わせない!」騒動の川内康範氏(作詞家)VS森進一氏(歌手)だ。 元々「会って話し合い」をすれば何とか解決していたかもしれないものなのだが、方や裁判、方や「会いたくない」となっており、もはや修復不可能の状態になってきている。 何とか彼らに仲良くなってもらいたい……、そう考えた誌編集部は緊急座談会を開催。どうすれば問題が解決するかを検討することにした。 A:今回の件で参考になるのは、漫画「美味しんぼ」だと思う。 B:どうして? A:なぜなら、「美味しんぼ」では何か問題が発生した時に、「べ物」ですべてを解決する。たとえば、一旦離れてしまった夫婦の仲をより戻すために、「かつて共同作業で作った韓国風ネギ焼きを作る」アレンジをしたり、

    graph
    graph 2007/03/31
    なんでだろう、嫌いになれない(照)
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