「子どもができた」という言葉は禁止! 有村治子のオカルト的中絶反対論 女性問題に無関心な一方で有村は夫婦別姓や人工中絶に大反対している。 彼女は以前、“祖国の英霊及び戦後中絶された胎児に心からの謝罪・鎮魂を”という意味不明な主張をする人工中絶反対運動の団体「天使のほほえみ」主催の講演会に参加したことがあるのだが、そこでこんなことを語っているのだ。 「日本はいつから、『子供ができた・できない、作った・作らない、堕す・堕さない』などの言葉を使う国になってしまったのか。その頃から、子が親を殺し、親が子を殺す世相になってしまったのではないか。これからは、『神様から、仏様から、天から、ご先祖から、子供が授かった』という言葉を使いたい」 さすがは神社本庁が支持基盤の政治家である。“言霊”が人工中絶を阻止すると信じているらしい。 ※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで http://li