CSSのフォントの種類を指定する際に使用する「Font−family」の正しい記述方法は、デバイスに標準搭載されているフォントやWebフォントなどの技術の変化などで日々変わっています。 今回は最新のトレンドも踏まえた上で基本的なFont−familyの指定方法を再定義してみたいと思います。
2009年11月| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 文字サイズ100%でもブラウザによって基本文字サイズが違う。 画像は、このブログを異なるブラウザで開いたスクリーンショットを比較できるようにしたもの。左からInternet Explorer 8.0、Firefox3.5.5、Opera!10.01、Safari4.0.4、Google chrome3.0.195.33で、すべてWindows。 Firefoxの文字サイズが小さいことが一目瞭然。 CSSはこう指定してある。 ◇ベースフォントCSS body { font:100%; arial,helvetica,clean,sans-serif;←モダンブラウザ用 *font-size:medium;←IE
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