最近芸能界がLINEだベッキーだで騒がしいのですね。 LINEの内容が漏れたのはハッキングだのLINEサーバーからの流出だの言われてるけど恐らく違う。 なぜなら私はそれ以外の方法で恋人のLINEをチェックしてたから。 備忘録として書いておきますのね。 まず前提としてiosである事。もう一つは古い機種がある事。 まあ若い子は古い携帯を残しておく人が多いだろうからやりやすいだろうね。 まず説明すると流出したとされるLINEのアイコンが四角なのね。 これが何を意味するかというと古いiosなのよ。 アップデートしてあるLINEってアイコンは丸なのよ。 古いiosって事は古い携帯って事なのね。 去年の年末に四角いアイコンってのはまず考えられない。 そんで恐らくゲスの方が機種変して新しいiphoneにLINEアカウントを移行したと思うんだけどその際に古い機種のLINEを削除しなかったんだよね。 この時
iPhone5sから搭載されたチョー便利な機能といえば「Touch ID」こと指紋認証システムだ。いちいちパスワードを入力しなくても、あらかじめ登録しておいた指紋をタッチするだけでロックが解除されるとか楽チンすぎる。指紋認証、最高だ! だが、悲しきかなセキュリティ的に “穴” があるのも事実。スヤスヤと寝ている隙に……「ぴと」なんてされたらロック解除。たとえ指紋ではなく乳首を登録しておいたとしても、風呂あがりに「ぴと」されたら一巻の終わりだ。これはイカン。超危険。 そこでオススメしたいのが肛門である。指紋ではなく肛門だ。いわば「肛門認証」だ。分厚いオシリの肉にガードされている肛門の “紋(もん)” は、そう簡単に攻略できまい(攻略されても困るが)。さあ、私と一緒に肛門を登録してみよう。 ・iPhone6s の前に iPhone6 で試した iPhone6sの発売日の早朝6時、私(GO羽鳥)
来年5月以降、キャリアから販売される携帯は基本SIMロック解除に応じないとならない。 SIMロック解除に関する論点を総務省ガイドラインから整理する だが、いままで買ったiPhoneは関係無いし、スマホを買って支払いしないですぐ転売して逃げる、みたいなことを防ぐために「最低限必要な期間はSIMロック解除に応じなくても良い」の但し書き付きだ。アメリカとかでは縛り付きのiPhoneは2年経過しないとSIMロックは解除してくれないはずだが、docomoはiPhone以外ならたとえXperia買ってもその場で3240円払うとSIMロック解除してくれる。いったい最低期間ってなんなのと思うが、SoftBankとかちゃっかり2年縛りの間は解除しませんとか言い出しそうだよな。 で、だ。日本中のスマホがSIMロックフリー(面倒なのでSIMフリーと書く。英語ではファクトリーアンロックだよ)になった時、どういうこ
どうも、じんないたくみです。 あなたが今手に持っているiPhoneには友人の個人情報や各種サービスのパスワード、クレジットカード情報など、重要な情報がたくさん保存されています。 そこで、かみあぷではiPhoneでできるセキュリティ対策を可能な限りまとめました。これさえチェックすればiPhoneのセキュリティはバッチリです! 早速見ていきましょう。 早速ひとつ目からチェックしていきましょう。 1.ロック画面でコントロールセンターを使えないようにする ロック画面でコントロールセンターにアクセスできてしまうと、第三者があなたのiPhoneを入手した際に「フライトモード」をオンにすることができてしまいます。 フライトモードをオンにされると「iPhoneを探す」が使えなくなってしまうので、アクセスできないように設定しておきましょう。 「設定」→「コントロールセンター」→「ロック画面でのアクセス」をオ
「iPhoneを探す」の脆弱性をついたブルートフォースアタック現在では既にこの脆弱性はパッチがあてられ悪用することはできなくなっていますが、今回のヌード写真などが大量流出した騒動はiCloudの「iPhoneを探す」という機能の脆弱性をついたものだったことが判明したそうです。 この脆弱性を悪用するツールはGithub上に2日前に公開されていたようで、Appleが気がついてパッチを適用したのか、偶然だったのか、Appleからのコメントはいまだされていません。 「iPhoneを探す」機能ではパスワードを複数回間違えてもロックアウトされることもなく、繰り返し施行することができるということを利用したブルートフォースアタックだったようです。現在は複数回間違えるとロックアウトされるようになっています。 iCloudのセキュリティ対策には、簡単なパスワードではなく複雑で強力なパスワードを設定。そしてAp
クレジットカードやキャッシュカード等の暗証番号を、簡単にしかも気付かれずに盗みとれる方法が紹介され、海外で話題となっているようです。 その方法は、YouTuberのMark Rober氏によって動画(上)で公開され、わずか3日ほどで再生回数が200万回を超えるほど注目されています。 Rober氏はまず、実際に暗証番号を盗む「デモ」を行っています。 下のシーンは、よくあるドラッグストアのレジで、被害者役の女性(中央)がカードを使い、暗証番号を入力して支払いを済ませているところ。 犯罪者役のRober氏は、少し離れた場所でレジの順番を待っています。 支払を済ませた女性が立ち去ったあとのシーン。 Rober氏はiPhoneを片手に音楽を聴きながら自分の会計を済ませます。 一見すると何も怪しい様子はありませんが、この時点で既に、先ほどの女性の暗証番号を入手することに成功しています。 では、一体どう
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