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*workとtracに関するhiroponzのブックマーク (5)

  • SubversionとTracでファイル管理の“迷宮”から脱出

    SubversionとTracでファイル管理の“迷宮”から脱出:ユカイ、ツーカイ、カイハツ環境!(2)(1/4 ページ) プロジェクトで修正/仕様変更が“迷宮”入りする理由 ソフトウェア開発を行ううえで、設計書やソースコードのバージョンをきちんと管理することは非常に重要です。構成管理(ファイル管理)を行っていないプロジェクトでは、例えば次のような問題が発生します。 2人以上の開発者が同時に成果物を編集した場合、後に編集を始めた開発者がすでに編集を行った開発者の編集内容を上書きしてしまう。結果として、修正したはずのバグや変更したはずの仕様が、設計書やソースコードに反映漏れするという事態が発生 設計書やソースコードのレビューを行って修正したはいいが、どこをどう修正したのか分かりにくく、レビュー内容の反映の確認を行っても修正漏れや修正誤りに気が付かない ソースコードを変更すると、動かなくなってし

    SubversionとTracでファイル管理の“迷宮”から脱出
  • Mylyn&Tracでリズムに乗ってタスクを大掃除♪

    最小限の管理コストで最大の「見える化」を 近年「開発の見える化」が話題となっていますが、いざやろうとするとなかなか難しいものです。 模造紙を壁に張り付ける「タスク看板」などを利用してタスクの「見える化」を行っても、肝心のタスクの実行状況が見えなかったり……。そんなことはないでしょうか? 当にチームメンバーのタスクを把握できているでしょうか? そもそも「タスク」とは、コーディングやテストといった純然たる作業や、故障処理、管理、仕様変更などの副次的な作業も含みます。開発を見える化する際に基となる1つの単位です。 今回紹介するMylynとTracを利用すると、タスク取得→コミット、タスク取得→コミット、……というリズムに乗った開発で、作業履歴(ログ)を残しながら各開発担当者の作業内容を明確にできます。最小限の管理コストで最大の見える化を。世にも不思議なMylynマジック、とくとご覧ください。

    Mylyn&Tracでリズムに乗ってタスクを大掃除♪
  • 『Tracの使い方 -Timing and Estimationプラグイン-』

    初めに。 Timing and Estimationプラグインをインストールするにあたっては下記のサイトを参考にさせていただきました。 trac + TracBurndownプラグインでスクラム開発のすすめ Timing and Estimationプラグインは、Tracのチケットに対する作業時間を入力し、その作業実績を管理する為のプラグインです。 チケットに着手する際に、そのチケット解決までの見積り時間を設定し、それに対して日々どれだけの作業をしたかを入力する事で、チケットの作業割合が確認できます。 まぁ、この辺はプラグイン利用の際のルールをきちんと整備し、そのルールを如何にメンバーに守らせるかなど運用の方が重要になってくると思いますが・・・。 Timing and Estimationプラグインをインストールする為には、Trac0.10以上のバージョンが必要です。 要件を満たしていない

    『Tracの使い方 -Timing and Estimationプラグイン-』
    hiroponz
    hiroponz 2007/08/02
    Timing and Estimationプラグインの解説
  • AIRS Labs: Tracを便利に使うためのお約束ふたつ

    加藤です。 社内で新しいプロジェクトを立ち上げたので、久しぶりにTracのセットアップをおこないました。いつも間隔があいてしまうので手順は何回やっても憶えませんが、僕がいつも使うお約束の設定がふたつほどあるので、今回はそれを紹介したいと思います。 その1: TracNavでショートカットメニューをつくる Tracのカスタムクエリは非常に多機能ですばらしいのですが、見たい項目は決まっていますし、いちいちView Ticketsに行って確認するのは面倒です。そこで、 TracのWikiを使いやすくする というエントリーで紹介した TracNav を使ってトップページにショートカット用のメニューを設置します。 僕の場合、Tracのプロジェクトを作成して必要なプラグインをインストールしたら、まずトップページのWikiの内容を全部消して下のような感じに書き換えます。 = プロジェクト名 = [[Tr

    hiroponz
    hiroponz 2007/08/02
    Tracを便利に使うための情報
  • masuidrive on rails » Blog Archive » プロジェクトの始まりはTracから

    そんなわけで、プロジェクトの始まりはTracから。これがないと仕事が始まりません。 Tracが一番良いわけでも無いんだけど、日語マニュアルがあるところと、ユーザが多いことから、subversionとの連携スクリプトなどが多数公開されているところが、選択理由です。 Railsベースでも複数、プロジェクト管理ソフトが出てきているので、どれか良い物に育ってくれると嬉しいなと思っています。 さて、tracのインストール方法はwebで沢山見つかるので、それを参考にインストール。 Tracは初期設定でも十分使いやすいんですが、チケット登録で担当者をドロップダウンリストにするために設定を変更します。 tracの設定ファイル conf/trac.iniの下記の項目を変更してください。 [trac] default_charset = utf-8 # 文字コードはUTF-8で [ticket] restr

    masuidrive on rails » Blog Archive » プロジェクトの始まりはTracから
    hiroponz
    hiroponz 2007/07/13
    tracの導入について解説
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