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JavaScriptとasyncとnode.jsに関するjustoneplanetのブックマーク (2)

  • node.js におけるエラー処理のコーディングパターン (もしくは非同期 JavaScript における例外処理) - kazuhoのメモ置き場

    node.js を代表とする JavaScript を用いた非同期プログラミング環境においては、コーディングパターンのベストプラクティスが共有されておらず、結果として品質の低いコードが多くなるという問題があるように思います。そこで、特にエラー処理をどう書くべきか、既存のライブラリを使う方法を紹介してみることにしました。 いきなりですが、ファイルの文字数を返す関数を作ることを考えてみます。Java だと以下のような感じになるでしょうか。countChars メソッドに注目すると、エラーを例外として扱っていて、モジュラーかつ簡潔になっていることがわかります。 class FileCounter { static long countChars(String filename) throws IOException { FileInputStream is = new FileInputStre

    node.js におけるエラー処理のコーディングパターン (もしくは非同期 JavaScript における例外処理) - kazuhoのメモ置き場
  • Node.jsのためのasync必修パターン(1): 同期パターン

    node.jsはnon-blocking処理を行うため、書き手の意図しない順序で処理が実行されることがあります。それでは困ることもあるため同期をとって処理を行うパターンについて書きます。例えばA、B、C、Dという処理があり、A、B、Cの3つが終わってからDが行われることを保証したい場合の必須のパターンです。 A、B、Cという3つの処理では、それぞれDBに問い合わせを行い、Dという処理では3つのDB問い合わせの結果を使って集計の処理を行いたいような場面を考えてみます。a(); b(); c(); d();上のように普通に書くと、node.jsでは折々の状況に応じてaからdまでの処理を非同期に実行します。dが一番最初に実行されるかもしれません。困ります。そこで、A、B、Cの3つの処理が3つとも完了した後にDが実行されるようにするパターンを書きます。// sync.js var wait = f

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