仕事内容は「中国人の迷惑行為、その後、自業自得になるフィクション動画」の台本作成。 応募条件は「日本が大好きな方、中国が嫌いな方」。 大手仕事仲介サイト、「クラウドワークス」上に、2024年11月ご…
以前、ベトナム人が日本の政治系動画を作っているのではないかという記事を書いた。そしてそれよりも以前にはAIキャスターによる政治動画についても書いたのだが、このAIキャスターを用いた動画もどうやらベトナム人が作っている思われる間接的な証拠の様なものを見つけたのでここに書いておく。 まず「AIキャスター」なのだが、これは基本的には「フイ(huy)」と名乗る眼鏡の男性である。 https://www.youtube.com/watch?v=ZjSkbK9HASU 後述するがこの見た目以外のAIキャスターも数個存在するのだが、この見た目の男性を使用した動画の数とチャンネルが圧倒的だ。動画のフォーマットとしてはこの「フイ」なる人物が謎の背景と共に時折変な日本語表現も混ぜつつずっと喋っているという動画が大半で、テーマは政治、皇族関連が多い。しかしその内容はデタラメも多くて一桁再生もザラだが、しかし時に
2月25日に上告が棄却されたとの報告が神原氏からあった。 【拡散希望】暇空敗訴‼️ 記者会見における発言が名誉毀損だ等として、暇空茜が当職を訴えた訴訟。2月25日、最高裁が暇空の上告受理申立てを棄却。当職の勝訴が確定した。一連のコラボ暇空茜関連の名誉毀損訴訟は全て当方の勝利で終結した。 正義は勝つ‼️ pic.twitter.com/M4Hu18FA9n— 弁護士神原元 (@kambara7) 2026年2月26日 【拡散希望】暇空敗訴‼️ 記者会見における発言が名誉毀損だ等として、暇空茜が当職を訴えた訴訟。2月25日、最高裁が暇空の上告受理申立てを棄却。当職の勝訴が確定した。一連のコラボ暇空茜関連の名誉毀損訴訟は全て当方の勝利で終結した。 正義は勝つ‼️ 地裁判決が出たのは2024年9月のこと。神原氏は訴えられた立場だったが、下記の11の主張が真実ではないという裁判所の判断を引き出した。
本稿は、新領域の脅威についてあまり知識を持たない学生がはじめて触れる情報に対して率直な感想を綴ったものです。本サイトの他の記事とは傾向が異なりますが、この分野の初学者にとっても参考になると考えて掲載しました。 「初めての人のための」シリーズとして不定期掲載してゆく予定です。 「問合せフォーム」から、ご意見やご感想をいただければ幸いです。 はじめに この記事を書いている私は工学系の学生で、セキュリティや軍事に関してあまり詳しいわけではありません。ですが、記事を書くことに興味があるかと訊かれ、「ある」と答えたのでこれから紹介するZINEの感想記事を書くことになりました。今回は、404 Mediaというアメリカの独立系メディアがICE(米国移民関税執行局)について調査し、それに対する抵抗の手段をまとめたZINEについて紹介したいと思います。 Our Zine About ICE Surveill
太田光のらしくない態度2026年2月の衆院選は高市自民の圧勝で終わった。その開票速報の場で、芸人の太田光が高市首相に質問する映像がネットで話題になっている、それも悪い意味で。若干炎上気味なのが、この太田光の「公約が達成できなかったらどう責任を取るのか」という部分であり、それが「失礼だ」とか「今からスタートするのに失敗の場合を聞くな」とかそういう批判である。私が驚いたのは、太田光の質問内容というより、質問の仕方であった。太田光は、このような番組にたびたび出演するが、大物政治家相手でも無遠慮な質問をするのが芸風である。橋下徹みたいな相手でもズバズバ聞いていた記憶があるが、この時は明らかに空気を伺うように、言葉を選んで、緊張しながら、慎重に、恐る恐る質問している。いつもの太田光らしさがない。よりはっきり言うと怯えているように見える。何に怯えているのか。目の前の高市首相か。違う。確かに高市首相から
ある日、オタクが消えた――。 そう語るのは、『「推し」という病』の表紙を務めたレースクイーン・髙橋七瀬さん(20)だ。 彼女にはイベントや撮影会に万難を排して駆けつけるコアな“7人のオタク”がいる。しかしある日、そのうちの1人が突如として行方をくらませた。事件なのか、事故なのか。心配になり自分のオタクを探して東京と神奈川を走り回った髙橋さんを待っていたのは、衝撃の結末だった。 ◆◆◆ ――髙橋さんには「7人の小人」ならぬ「7人のオタク」がいるんですよね。 髙橋 いつもイベントに来てくれるメンバーで、いちばん年上の人が68歳です。それから58歳が2人、57歳が3人、最年少が46歳ですね。 ――ファンの年齢まで把握してるんですか!? 髙橋 結構なペースで8人で会ったりしているので、普通に覚えてますね。地下アイドルをやっていた時から、私のファンは年上の人しかいないんですよ。「可愛いと思うけど緊張
台湾の対岸にある中国福建省福州市平潭から上空へ発射された複数の飛行体=2025年12月30日(共同)【台北=西見由章】台湾の情報機関「国家安全局」は11日、中国が台湾統一に向けた世論操作のために発信した偽情報などが2025年は前年比7・1%増の約231万4千件に上ったと発表した。中国が「認知戦」のために利用したとみられるアカウントは6割増の約4万5千件だった。 台湾の安全保障当局者によると、中国軍が昨年末に台湾周辺で軍事演習を実施した際も「中国の軍艦が台湾の領海に進入した」「台湾の国防部長(国防相に相当)が緊急事態にもかかわらず休暇を取った」などの偽情報が拡散したという。 中国が発信する世論操作情報は、「台湾の内部対立の激化」や、台湾人の「敵に対抗する意志の減退」などが狙いだと国家安全局は分析する。
「ミソジニー」という言葉を見聞きしたことはあるだろうか。「女性嫌悪」と訳されることが多いが、時に女性をターゲットにした殺人まで引き起こすことを考えると、ミソジニーは単に「女性が嫌い」というだけでは説明しきれない、深刻な問題をはらんでいると言えるだろう。ミソジニーとは何か、どのような事例があてはまるのか、また人々の中にどう埋め込まれ、どうすれば解決できるのか。ミソジニーをめぐる様々な問いについて、現代のフェミニズムや男性性を考察する河野真太郎・専修大学教授にうかがった。 *本記事中、オレンジ色で示した言葉をはじめ、ミソジニーを理解するために重要な言葉を「ミソジニー関連用語集」で解説しています 河野真太郎・専修大学教授 広がる「ミソジニーの裾野」 ――「ミソジニー」とは、何を意味する言葉なのでしょうか。また、いつ頃から言われるようになったのですか。 ミソジニーという言葉自体は非常に古いもので、
世界で毎日1億5000万人が使い、利用者の約7割が16歳以下という報道もある。アプリの中に様々なゲームのほか、ワールド(仮想空間・メタバース)で利用者同士の交流もできる。このアプリが今、世界中で大ヒットしている。 親世代の多くは、「マインクラフトの次に流行っている子ども向けゲーム」程度の認識かもしれない。だが海外では、ロブロックスを子供には危険すぎるプラットフォームと捉え、利用させるべきでないと強い懸念が広がっている。 こうした中、2025年3月にイギリスBBCは、ロブロックスのCEOであるデイヴィッド・バズーキの独占インタビューを放送した。その中で、バズーキは親からの安全性への懸念について、次のように述べた。 「心配であれば、子供に使わせるべきではない。最終的な判断は親に委ねられる」 この発言が放送されると、BBCには数百件に及ぶ親からの意見が殺到した。 BBCによると、ある親は、15歳
2026年の幕開けと共に、ソーシャルメディアプラットフォーム「X(旧Twitter)」は、かつてない規模の倫理的・法的危機に直面している。同社のAIツール「Grok」に実装された画像編集機能が悪用され、一般人や著名人、さらには未成年の児童を含む実在の人物の画像を、本人の同意なく性的に加工した画像(ディープフェイク)が大量に生成・拡散されているのだ。 この事態は単なる「技術的な不具合」の範疇を大きく超えている。ユーザーの悪意あるプロンプトに対し、本来機能すべき安全装置(ガードレール)が作動せず、性的虐待や暴力を示唆する画像までもが出力されている現実は、生成AIの急速な普及が孕むリスクを最も残酷な形で浮き彫りにした。 なぜ今、Grokが「加害ツール」と化したのか 新機能「画像編集」の悪用と拡散のメカニズム 事の発端は、XがGrokに新たに追加した「画像編集機能」である。ユーザーは既存の写真をア
坪和の世界ローカル屋台めし / 今日ヤバイ奴に会った @tubotubowa 【説明とお詫び】 インド・バラナシのガンジス川での出来事について、 当日現地に同行していた立場として、 説明とお詫びをまとめました。 不快な思いをされた方々に、心よりお詫び申し上げます。 pic.x.com/ZIZUYh0wpN 2025-12-31 20:31:59 まとめ 「常識がないのか」ヒンドゥー教の聖地であるインドのバラナシで、サンタ帽の日本人がガンジス川での沐浴をしようとし騒ぎに インドの聖地バラナシで、サンタ帽をかぶった赤い水着の日本人旅行者とされる男性がガンジス川で沐浴しようとし、住民とトラブルになった。聖地での行為に対する配慮や宗教的意味を考えずに振る舞った点が批判を招いている。周囲と状況を調べる習慣の重要性が指摘され、多文化尊重の観点から問題視されている。 14216 pv 18 11 1 u
「年収2000万円でも、一瞬で人生が詰む」 こうした刺激的なフレーズとともに、年末の中国ネット界で「斬殺線(キル・ライン)」という不穏な言葉が話題となりました。 中国SNS(微博)のホットワードもともとゲームの世界で「即死」を意味するこの用語が、今、アメリカを嘲笑する意図で大量消費されています。中国ではしばしば、当局の意向を汲んだ「官製流行語」が広まりますが、今回もその典型に近いと私は見ています。 しかし、これまでの流行語とは決定的に違う点があります。それは「潤(ルン)」と呼ばれる国外脱出組を中心とした、いわば「情報の越境者」たちの存在です。 「この流行語は何の目的で放たれ、どのように虚構が暴かれたのか」 この記事では、現代中国の情報空間で起きている摩擦をお伝えします。 「潤(ルン)」とは英語の「run(逃げる)」の発音が似ていることから、中国社会の「生きづらさ」(政治的抑圧、過酷な競争、
道を埋め尽くす色とりどりのヘルメット。中国でこういった光景は当たり前となりました。もはやフードデリバリー員のいない風景を想像することはできません。 しかし、その「当たり前の日常」の裏側で深刻な変化が起きています。 2025年12月22日、湖南省長沙市。ある住宅地の前を、抗議の声を上げるフードデリバリー員の集団が埋め尽くしました。 時を同じくして、12月初めに国営放送(CCTV)とプラットフォーム大手が制作したPR動画が猛烈な批判を浴び、公開停止に追い込まれました。 いったい、中国ではいま何が起こっているのか。今回の記事ではフードデリバリー員から見えるリアルな中国社会と、その背後に潜む「断裂」を解説します。 「新ブルーカラー」の爆発的増加フードデリバリー員は今や中国経済を支える巨大な労働力となっています。 中国ではネット配車やデリバリー、宅配といった業種は「新型就業形態」とされ、いわゆるギグ
トランプ政権が国際刑事裁判所ICCと対立しており、職員に対して制裁措置を課していることはすでに広く知られているが、制裁対象となった実態が報道された。 マイクロソフト社は制裁対象者のメールアカウントを削除し、Amazonはアカウントを停止(そのせいでアレクサは使えなくなり、Kindleの書籍は消えた)、クレジットカード使用不能となった。クレジット決済が前提のサービスは使用不能となった。 世界の多くの国の個人や企業は多かれ少なかれ米国企業が提供するサービスに依存している。VISAやMASTERやAMERICAN EXPRESSといったクレジットカードは米国企業だし、クラウドもSNSも多くが米国企業だ。ある日、突然利用できなくなるという悪夢がICCの職員の身に降りかかった。 トランプ政権発足時に、こうした制裁が行われることは予想できた。いまはまだ他国企業への制裁はおこなっていないが、ICCを擁護
交流サイト(SNS)の差別的投稿で名誉を傷つけられたとして、埼玉県や東京都のクルド人らが、フリージャーナリストの石井孝明氏に慰謝料など計500万円を求めた訴訟は、8日までに東京地裁(大須賀寛之裁判長)で和解が成立した。石井氏が投稿によって誤解が生じたと認め、謝罪する内容。11月14日付。 石井氏が公表した和解条項によると、X上で正当に滞在しているクルド人を攻撃的と捉えられかねない表現で批判を行い、誤解を生じさせる投稿をしたことで、相当数の閲覧者が偏見を有するに至ったとして投稿を撤回するとしている。 石井氏は「誤解が生じたことは私の本意ではなく遺憾」とする一方、「言論活動に違法行為があったとするものではない」とコメントした。
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