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マンチカンの子猫「茶太」くんの寝方がちょっと独特なんです。あお向けでオヘソを上にむけた体勢で熟睡している姿がInstagramに投稿され、「あまりにかわいい寝姿」と話題になっています。 ヘソ天で、すやぁ…… 猫ちゃんにしては珍しく、頭とオヘソを天井に向け、完全なるあお向けの姿勢で寝入っている茶太くん。まるで人間みたいな寝方が、とてもかわいい……! 目が離せなくなってしまいませんか?
恥ずかしい話だが、俺は20代前半の時小説雑誌の新人賞に書いた小説を投稿するということをしていた。 初めて書いた小説が予選を突破したので、頑張ればいけるんじゃないかと思っていたが、書けば書くほど結果は悪くなっていき、ついには一次予選を突破することさえできなくなった。 自分では何がダメだったのかもわからず、段々と書くのが苦しくなり、結局書くのを辞めた。それから10年ぐらいの月日が経つ。 そんな経緯もあって、小説を世に出版できる人間に対しては尊敬の意を持っている。 先日「映画好きな俺が人生をかけておすすめする映画ランキングベスト100」という記事を書かせてもらった。 www.myworldhistoryblog.com おかげ様ではてぶ数が690を越え、ホッテントリー入りし、10000人を超える人に見てもらうことが出来た。 だがこの記事は二匹目のドジョウではない。 もとよりこの記事こそが俺にとっ
僕は52歳の営業部長だ。中小企業に勤めている。年齢的に転職も厳しいこともあって、今の会社で会社員生活を終えたいと考えている。そのためには、最低でも退職日まで今勤めている会社を延命させなければならない。そんな極めてプライベートな理由から、営業部門の責任者という立場で会社の業務改善の一環として業務属人化の排除に力を入れてきた。属人化とは、特定の個人に依存した仕事のやり方のこと。特定の個人がいなくなると仕事や業務が回らなくなる、悪のブラックボックスである。当社の営業部門は、業務属人化を排除して、スタッフの入れ替えがあっても、計画通りに目標を達成できるようになった。 だが、最近、属人化排除がはたして正しかったのだろうか、ほどほどの属人化は中小企業の強みそのものなのではないか、と考えるようになった。たとえば職人気質のベテランスタッフの技術、採算が取れるのか怪しい個人裁量で行っている丁寧すぎるアフター
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