logicのブックマーク (2)

  • AIが週報をつまらなくした。週報のフォーマットを大幅改訂しました|山田裕一朗(CEO at Findy Inc.)

    Findyでは数年前から全スタッフに週報を書いてもらっています。以前もnoteで書いたのですが、週報の効能は大きく2つあって、一つは経営陣が現場の解像度を持ち続けて意思決定レベルを上げること、もう一つはメンバー個人の振り返りと成長の機会を作ることです。 ただ、最近ちょっと困ったことが起きていて、週報を読むのが苦痛になっています。人によってですが、つまらなくなってきています。 なぜ週報はつまらなくなったのか正直に言うと、明らかにAIで生成されたと分かる週報が増えてきました。カレンダーの予定をそのまま拾ってきたり、NotionのメモやGitHubのイシューをまとめただけの内容になっていたりする週報が出てきていて、まず読むのが大変なくらい長い。そして何より、経営として当に読みたいのはその人の考えや気づき、現場でしか拾えない一次情報なのに、それがすっぽり抜け落ちてしまっています。 AIが週次の業

    AIが週報をつまらなくした。週報のフォーマットを大幅改訂しました|山田裕一朗(CEO at Findy Inc.)
    logic
    logic 2026/05/04
    無駄。毎週コピペして同じことしか書かない
  • ポイ活しない人は、やっぱり損なのか 8859億円「取りこぼしポイント」のカラクリ

    「ポイント経済圏」定点観測: キャッシュレス化が進む中、ポイントは単なる「お得」から「経済活動の一部」へと変貌を遂げている。連載では、クレジットカード、QR決済、電子マネーを中心としたポイントプログラムの最新動向を追い、企業の戦略やユーザーへの影響などを分析する。 ポイントを貯めて使う「ポイ活」は、もう趣味ではない。物価高が続く中、買い物や外でポイント還元を意識するのは、節約というより人々の日課になりつつある。 一方で、その日課を続けきれず、途中でやめる人もいる。野村総合研究所(NRI)は2026年4月、こうしたポイ活をしていればもらえたはずのポイントを「取りこぼしポイント」と名付け、年間で8859億円と試算した。 「ポイ活をしないと逃す額」と聞けば、気になる数字だ。ただし、これは失効でも未使用残高でもなく、行動していれば獲得できたかもしれない、という試算である。鍵は、その「行動」の中

    ポイ活しない人は、やっぱり損なのか 8859億円「取りこぼしポイント」のカラクリ
    logic
    logic 2026/05/03
    あくまでおまけ。企業側からの視点で考えればポイントをエサに広告を見せてるビジネス
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