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Javaとjavaとprofilerに関するmoritataのブックマーク (2)

  • Webアプリの問題点を「見える化」する7つ道具

    Webアプリの問題点を「見える化」する7つ道具:現場から学ぶWebアプリ開発のトラブルハック(1)(3/3 ページ) その6:プロファイラ プロファイラとは、実行中のプログラムの動作を分析するツールである。メソッドの処理時間や呼び出し関係を統計情報として提供するメソッドプロファイラと、メソッドから生成されたオブジェクトの数やサイズ、世代情報を提供するオブジェクトプロファイラの2つが存在する。 ■使いどころ メソッドプロファイラは、HWリソースモニタリングツールでAPサーバのCPUがボトルネックになっているときに有効である。また、スレッドダンプ解析で問題が発見できなかった場合に使用する。 一方、オブジェクトプロファイラは、OutOfMemoryエラーが発生しているときや、GCログ分析でヒープ使用量が右肩上がりになっているときに、巨大なオブジェクトや無駄なオブジェクト生成をしているコードを発見

    Webアプリの問題点を「見える化」する7つ道具
  • @IT:連載 Java開発の問題解決を助ける(2)

    では実際にプロファイラを使用してパフォーマンスの問題を解決してみましょう。先ほどメモリリークを解決するために使用したサンプルプログラム(sample.zip)を使用します。設定方法は前述の「開発環境とプロファイラの準備」を参照してください。 ■時間のかかっている処理を特定する メニューの[Profile]から[Profile Main Project]を選び、プロファイル対象のメインクラスを選択してください。プロファイリングタスクを選択する画面が出てきますが、今度は[Analyze Performance]を使用します。プログラムのどの部分に原因があるかがよく分かっていない場合にはプログラム全体を検査の対象としますので、デフォルトで選択されている[Entire Application]が選択されていることを確認して実行します。 プロファイル結果は、メモリリークを探したときと同じようにメニュ

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