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androidとjavaとossに関するmoritataのブックマーク (2)

  • フェアユースは認められたが、Googleは対価を支払うべき - Java API訴訟に寄せて - arclamp

    ようやく裁判の結果が出ました。結果としてフェアユースが認められたのはよかったのですが、Googleが勝訴したということは素直に喜べないので、その理由を書いておきます。 関連ニュースは、こういったところから。 約1兆円の賠償金を巡るGoogleOracleの10年にわたる訴訟が決着、「APIのコピー」は結局違法なのか? - GIGAZINE Google、オラクルの著作権侵害せず 米最高裁判決: 日経済新聞 グーグル、米最高裁でオラクルに勝訴--「AndroidJavaコード訴訟で - CNET Japan 経緯 では、経緯について時系列に沿って整理していきます。推定可能な事実に基づきますが、一部、妄想も含まれています。 2005年 Google(広告収入増やすには無償で改変自由なスマホOSが重要になるはず。普及させるなら開発者の多いJavaベースだよな。でも、クラスライブラリ改変しな

    フェアユースは認められたが、Googleは対価を支払うべき - Java API訴訟に寄せて - arclamp
    moritata
    moritata 2021/04/09
    Android関連の事業で得られる収益に対して、OSS界隈への貢献、リターンが少なすぎって事なんだろうな…確かに収益に対して貢献の規模感は小さすぎるかもしれないかも
  • LGPLとAndroid - pekeqのブログ

    続編書きました → http://d.hatena.ne.jp/pekeq/20110201/p1 問題なのは、LGPLなライブラリの.jarを、Androidの.apkに組み込んで配布したらそのソフトのライセンスはどうなるのか、ということ。 結論があるわけではないのだが、メモ程度で。 Wikipediaから Wikipedia語版にはLGPLについてこうある。 LGPLライセンスで配布されたライブラリAについて、 コンパイル時にライブラリAにリンクされる可能性のあるプログラムBのソースコードについてはLGPLを適用せず、配布に制限を加えない。 ライブラリAにリンクしたプログラムBを配布する場合、Bのライセンスにリバースエンジニアリングを禁止する条項を含めてはならない。(LGPLv2-6、LGPLv3-4) ライブラリAに静的リンクしたプログラムBを配布する場合、Bのソースコードまたは

    LGPLとAndroid - pekeqのブログ
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