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noteとworkに関するmoritataのブックマーク (6)

  • ご報告|職無し子

    お騒がせしております。 2022年11月3日に「Colaboに採用を取り消され無職になった話」を投稿しました。 その後、Colabo側から初めて謝罪の連絡を受け、後日それに対する補償について話す場に呼ばれました。 その件についてのご報告です。 結論から言うと、採用取り消しを受けたことで自分が失ったものや被った精神的苦痛に対して、十分とは到底言えない補償内容を提示され、交渉は決裂しました。 私はColabo側の杜撰な採用活動や誠意の感じられない態度などについて事細かに説明を試みましたが、Colabo側にそれを聞く姿勢は一切なかったようで、私の主張はすべて無視されて終わりました。 大きな敗因として、Colabo側から 労働者に圧倒的に不利な労働条件を提示されたにもかかわらず、私がそれを呑んでしまったことが挙げられます。 労働者に圧倒的に不利なその労働条件に対して、Colabo側は「皆その条件で

    ご報告|職無し子
  • GoogleのDurhamオフィスから追い出されました|ばやしこ

    こんにちは。大変お騒がせしております。ばやしこと申します。 日をもって、GoogleのDurhamオフィスから追い出されました!! ヤーーーーーーー!!!!! 2022年7月11日よりGoogle Cloud Interconnectというチームに入社し、North Carolina州DurhamにあるオフィスでSoftware Engineerとして約半年間、仕事をしてきました。 ココ…ところが日1月10日(火)を以て、GoogleのDurhamオフィスから自分の荷物をまとめ、現在のチームでの業務を止めるよう命じられました。 去年の7月にこんな記事を書いてドヤっていましたが、まさかちょうど半年くらいで自分がこんな状況になるとは思いもしませんでした。 最近Twitterのニュースで見たやつと同じことをまさか自分が…とは言っても、クビになったわけではないです。ローパフォーマンスとか、会社

    GoogleのDurhamオフィスから追い出されました|ばやしこ
  • Colaboの「仕事ではなく活動」という価値観について|職無し子

    前回の記事で私は、 10/19にColabo副代表・稲葉氏に 「我々とは少し考えが違うかもしれない、そのような状態で採用をしてもお互いのためにならない、もう一度よく考えて」というようなことを言われた と書きました。 稲葉氏の主張をまとめると 「Colaboは『仕事』ではなく『活動』というスタンスでやっている。 『仕事の枠組みの中で』何かをしようという人は合わない可能性が高い」 というものでした。 そもそもなぜこのようなことを言われたのか、 また、こういった価値観の下行われているColaboの活動について、実際に見て気になった点 を、この記事でまとめていきます。 ■ 事の発端10/14にメールで送られてきた「活動契約書」ではわからなかったことを、10/18にメールで質問しました。 送った質問の一部(個人情報に関わる部分を隠し、部分的な公開とさせていただきます)↓ 公開していない部分も含め、す

    Colaboの「仕事ではなく活動」という価値観について|職無し子
  • 若手社員に「頑張ってほしい」と伝えたら「おカネも地位も時間も何もいらないから頑張るのヤダ」と言われた時、どうすればいいのか?|よんてんごP

    若手社員に「頑張ってほしい」と伝えたら「おカネも地位も時間も何もいらないから頑張るのヤダ」と言われた時、どうすればいいのか? ご無沙汰しております、4.5Pです。 だいぶ間が空いてしまいましたせいで、今このnoteの新しくなったエディタのUIに大いに戸惑いながら記事を書いております。 はじめに例によってお仕事先で知り合ったオジサンと、 とあるおカフェで打合せついでの雑談をしていたときのこと。 例によって、世界で有史以来数億回かあるいはそれ以上に繰り返されたであろう「最近の若い子はさぁ…」という話が出た。 ただ、この時に出た話の中で、 一つだけ「えっそうなのか…」と思った事があったので、 このnoteにおいて、皆さまからの意見を広く募集したい次第である。 一言で纏めるならば、 「今日死んでも構わないと思ってる部下に対して、 上司は、何をすれば、やる気を出させられるのか?」 前提の話前提01冒

    若手社員に「頑張ってほしい」と伝えたら「おカネも地位も時間も何もいらないから頑張るのヤダ」と言われた時、どうすればいいのか?|よんてんごP
  • アクセンティアが何の会社か知らないのに面接を受けて大変なことになった話|M銀

    読者の皆さん、こんにチュア!! 過去の転職活動をラノベにしてみました。 1.今回の経緯数年前、僕は転職活動をしており、応募のための書類を出していました。 また、当時は転職活動のことを何も知らなかったため、手当たり次第にサイト上で求人応募ボタンを連打していました。 その結果、とんでもない件数が書類通過してしまい、全く興味のない会社の面接を大量に受けることになってしまいました。 その会社の一つが、今回の話の舞台になるこの世界には存在しない架空の会社「アクセンティア」です。 そんな背景もあり、アクセンティアが何の会社なのか?どんなビジネスをしているのか?といった基的なことすら全く知らない状態でした。 また、それを調べることもしないまま面接に臨みました。 アラサーになった今でも、精神年齢は中学くらいで成長が止まっている僕は、この時も中学・高校の定期テストをノー勉で受ける様なノリで面接を受けに行き

    アクセンティアが何の会社か知らないのに面接を受けて大変なことになった話|M銀
  • アマチュアがプロに仕事を依頼するのは果たしてダメなことなのか? ~お嬢様と考えるプロとアマの壁~|シャルロッテ|note

    ダメです 先に結論を言うとダメですわ。プロはプロ同士、アマチュアはアマチュア同士で仕事すべきでしてよ。 いろいろ考えた方あると思いますけれど、私はそのスタンスでこのnoteを書きますわ。合わない方はブラウザバック推奨でしてよ。 なにがあったの? 端的に言えば、 『アマチュアのVtuber』が『プロのイラストレーター』に『イラストの依頼』をして、その依頼を『断られた』から、『Vtuber側がイラストレーターの個人名』を出してグチグチ文句を垂れ流してますの。 それを火種として、いまTwitterで少し盛り上がりを見せていますわ。 ――Vtuber側に関しては、依頼するときのメールのやりとりの一部を不特定多数の目に触れるTwitter上に無断で公開したなど、色々とツッコミどころのある方なのですけれど、今回はそこには触れずに、もう少し視野を広げて、そもそもアマチュアがプロに依頼するってどうなのよと

    アマチュアがプロに仕事を依頼するのは果たしてダメなことなのか? ~お嬢様と考えるプロとアマの壁~|シャルロッテ|note
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