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JavaScriptとWebとJSONに関するnaga_sawaのブックマーク (2)

  • 知っていれば恐くない、XMLHttpRequestによるXSSへの対応方法

    XHRによってやり取りされるデータによるXSS 皆さんご存じの通り、Internet Explorer(以下、IE)ではContent-Typeに従わずにコンテンツをHTML扱いすることがありますので、XHRでやり取りされるデータを直接IEで開いた場合にXSSが発生することがあります。

    知っていれば恐くない、XMLHttpRequestによるXSSへの対応方法
    naga_sawa
    naga_sawa 2020/08/08
    APIレスポンスには X-Content-Type-Options: nosniff と Cache-Control: no-store 入れて勝手解釈とキャッシュ阻止/GETリクエストにはX-Requested-Withなど意図的なヘッダを必須にしてOriginチェックも忘れずに
  • 機密情報を含むJSONには X-Content-Type-Options: nosniff をつけるべき - 葉っぱ日記

    WebアプリケーションにおいてJSONを用いてブラウザ - サーバ間でデータのやり取りを行うことはもはや普通のことですが、このときJSON内に第三者に漏れては困る機密情報が含まれる場合は、必ず X-Content-Type-Options: nosniff レスポンスヘッダをつけるようにしましょう(むしろ機密情報かどうかに関わらず、全てのコンテンツにつけるほうがよい。関連:X-Content-Type-Options: nosniff つかわないやつは死ねばいいのに! - 葉っぱ日記)。 例えば、機密情報を含む以下のようなJSON配列を返すリソース(http://example.jp/target.json)があったとします。 [ "secret", "data", "is", "here" ] 攻撃者は罠ページを作成し、以下のようにJSON配列をvbscriptとして読み込みます。もちろ

    機密情報を含むJSONには X-Content-Type-Options: nosniff をつけるべき - 葉っぱ日記
    naga_sawa
    naga_sawa 2013/05/22
    IE9,10では X-Content-Type-Options: nosniff レスポンスヘッダを付与すると <script> などで読み込まれる際にContent-Typeが厳密に扱われる
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