ここでは、WinSockを使ったWindowsネットワークプログラミングの説明を行いたいと思います。 ここで対象としている読者は、ネットワークプログラミング初心者(もしくは入門者)かつWindows環境でプログラミングを行いたい人です。 WinSockという名称は、Windows Socketsから来ています。 名前の通り、Winsockはウィンドウズでソケットを使ってプログラムを書くためのAPI(Application Program Interface)です。 Winsockを使うと、TCP/IPなどインターネットを使って通信を行うプログラムが書けます。 ここで説明を行うwinsockのバージョンは2.0です。 ただし、大枠に関してはversion 1.0と2.0で同じ部分もあるので1.0を利用する方でも参考にはなると思います。 Winsockが対応するWindowsのバージョンとして
このページについて このページは、VC++ の使い方を中心にまとめようと思っていましたが、管理者がいろいろな知識をメモ的に詰め込む用途にも使われ始めました。どこにでもある内容よりも、どこにもない情報をまとめてみたり、散らばっている情報を集積することを目的としています。 今のところの目玉コンテンツは VC++の使い方 GUIのプログラミング IEコンポーネント といったところです。 サイトマップ このサイトについて VC.NET関係の資料 VS .NET 60日間限定評価版を斬る ソリューションとプロジェクト チュートリアル VC++入門 デバッグ入門 リファレンス C/C++メモ ビルドエラー対処法 GUIリファレンス VC++ Tips エディタとVC++の大人な関係 CVSによるソース管理 IEコンポーネントの使い方 ウインドウ選択 インターフェース 時代はXML 軽い実行可能ファイル
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