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ブックマーク / mainichi.jp (511)

  • 甲状腺がん:福島県外の子どもらに重症化傾向 | 毎日新聞

    NPO法人「3・11甲状腺がん子ども基金」(事務局・東京)は1日、東京電力福島第1原発事故後、甲状腺がんと診断され療養費を給付した114人(福島県内84人、県外30人)のうち、県外の子どもらに重症化の傾向があることを明らかにした。甲状腺の摘出手術後、再発の危険性が高いとして放射性ヨードを服用する「アイソトープ治療」を受けたのは福島県内2人(2%)に対し、県外11人(37%)だった。 原発事故との因果関係は不明だが、同基金は子どもが甲状腺がんになるリスクはゼロではないとして、放射性ヨウ素が拡散したとされる東日の1都15県で暮らしていた25歳以下(事故当時)の人を対象に、甲状腺がんやがんの疑いと診断された場合、一律10万円を支給している。

    甲状腺がん:福島県外の子どもらに重症化傾向 | 毎日新聞
    nekoluna
    nekoluna 2018/03/02
    え、毎日新聞いまだにこんなこと
  • 大阪大入試:昨年の化学も 「設定に誤り」と外部から指摘 | 毎日新聞

    大阪大は9日、昨年2月に実施した一般入試の化学の試験について、外部から「問題の条件設定に誤りがある」との指摘があったことを明らかにした。阪大では同年の物理の入試ミスで30人の追加合格者が出ており、これを受けて設置された委員会で指摘についても検証している。 指摘があったのは、窒素と水素、アンモニアの…

    大阪大入試:昨年の化学も 「設定に誤り」と外部から指摘 | 毎日新聞
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    nekoluna 2018/02/19
  • 京大:10年の化学、出題ミスか 予備校講師が指摘 | 毎日新聞

    京都大の2010年の一般入試の化学について、駿台予備校の化学科講師、石川正明さん(68)が5日、「解答が選択肢から選べない」と毎日新聞など報道機関に指摘した。京大は「当時の関係者に聞き取りをして、検証すべきかどうかを判断したい」としているが、解答用紙などを保存しておらず、合否判定のやり直しはしない…

    京大:10年の化学、出題ミスか 予備校講師が指摘 | 毎日新聞
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    nekoluna 2018/02/06
    絶対に解けない受験世界史
  • 姫路市立中学:講師、ストーブで女子生徒を殴る /兵庫 | 毎日新聞

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    nekoluna 2018/01/30
  • 大阪大:30人を追加合格 昨年の入試で出題と採点ミス | 毎日新聞

    大阪大は6日、昨年2月に実施した一般入試(前期日程)の物理で、出題と採点にミスがあったと発表した。合否判定をやり直した結果、不合格とした30人を追加合格とした。また、来は第1志望の学科で合格していたのに、第2志望の学科に入学していた学生も9人いた。大阪大は新合格者全員に必要な補償を行う方針。 追加合格となる30人の内訳は、理学部4人▽医学部2人▽歯学部1人▽薬学部2人▽工学部19人▽基礎工学部2人。第1志望の学科で合格していたのに第2志望の学科に合格とされたのは、理学部1人と工学…

    大阪大:30人を追加合格 昨年の入試で出題と採点ミス | 毎日新聞
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    nekoluna 2018/01/06
  • 大阪大採点ミス:外部からの指摘、3度目で認める | 毎日新聞

    記者会見で頭を下げる(手前から)大阪大の池田三喜男教育・学生支援部長、小林傳司副学長、小川哲生副学長=大阪府吹田市で2018年1月6日午後5時2分、幾島健太郎撮影 大阪大は6日、昨年2月に実施した一般入試(前期日程)の物理で、出題と採点にミスがあったと発表した。合否判定をやり直した結果、不合格とした30人を追加合格とした。また、来は第1志望の学科で合格していたのに、第2志望の学科に入学していた学生も9人いた。大阪大は追加合格者の入学を認め、金銭的な補償を行う方針。昨年6月以降、外部から複数の指摘を受けていたが、3回目で初めてミスを認めた。 追加合格となるのは、理学部4人▽医学部2人▽歯学部1人▽薬学部2人▽工学部19人▽基礎工学部2人--の男性28人、女性2人。第1志望の学科で合格していたのに第2志望の学科に入学したのは、理学部1人と工学部5人、基礎工学部3人の計9人。

    大阪大採点ミス:外部からの指摘、3度目で認める | 毎日新聞
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    nekoluna 2018/01/06
  • 防衛大綱:「いずも」空母化案が浮上 「攻撃能力」論点に | 毎日新聞

    年内見直しに向けた作業を近く格化 政府は「防衛計画の大綱」(防衛大綱)の年内見直しに向けた作業を近く格化させ、日の「攻撃能力」を巡る議論が焦点となる。防衛省内では海上自衛隊最大のヘリコプター搭載型護衛艦「いずも」を空母に改修する案も浮上。専守防衛の基方針を揺るがしかねないため実現性は低いが、中国の台頭や北朝鮮問題もあって、政権内では防衛装備に関する前のめりな議論が目立っている。【秋山信一】 2020年代半ばまでの防衛の基方針を定める現防衛大綱は、5年間の具体的な装備導入を定める「中期防衛力整備計画」(中期防)と合わせて13年に閣議決定された。空母化構想は、安倍晋三首相が示した防衛大綱、中期防の見直し方針に乗じ、防衛省の制服組を中心に浮上。南西諸島海域への展開のほか「島しょ部の空港を他国に奪われた場合、海上に戦闘機の運用拠点を確保する」(同省関係者)狙いもある。

    防衛大綱:「いずも」空母化案が浮上 「攻撃能力」論点に | 毎日新聞
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    nekoluna 2018/01/06
    離島防衛とパワーバランスもあるので コスト的によいならさんせいしたい
  • 国東半島で育つ農薬、肥料不使用「ノンアレルギー米」 | 「この人、この土地」だから生み出せる一品 | 小高朋子 | 毎日新聞「経済プレミア」

    あっさりとした口当たりでおかずの味を引き立てる。甘さや粘りが少なく飽きのこない風味のコメは、大分県国東(くにさき)市の農家・村田光貴(こうき)さん(40)が育てる「喜び米・ササニシキ」(5キログラム、4320円)だ。「体にスッと入る」「何杯もべたくなる」と、全国の顧客から“喜び”の声が寄せられている。

    国東半島で育つ農薬、肥料不使用「ノンアレルギー米」 | 「この人、この土地」だから生み出せる一品 | 小高朋子 | 毎日新聞「経済プレミア」
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    nekoluna 2017/12/08
    タイトルが
  • 大分県弁護士会:「村八分やめなさい」人権侵害の是正勧告 | 毎日新聞

    大分県弁護士会は6日、就農のため県北部の出身地の集落(14世帯)にUターンした男性の世帯に対し、集落全体で「村八分」をしているとして、村八分をやめるよう是正勧告したと発表した。 弁護士会によると、男性は母親の介護のため、2009年に関西からUターンしたが、11年ごろ、農地開拓の補助金の支払われ方に疑問を呈し住民とトラブルになった。母の死後の13年、集落は会議を開き男性を自治会の構成員に入れないと決定。その後、…

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  • けものフレンズ:監督降板騒動めぐり公式が現状報告 - 毎日新聞

    nekoluna
    nekoluna 2017/09/27
  • 日テレ:社長謝罪 「愛して……」Hulu告知の仕方で | 毎日新聞

    テレビの大久保好男社長は25日の定例記者会見で、今月、最終回を迎えた連続ドラマ「愛してたって、秘密はある」(日曜午後10時半)で「当の完結編」を定額動画配信サービス「Hulu(フールー)」で配信すると発表し、批判を浴びたことについて、「誤解を招いた面は率直に反省したい」と述べた。 「愛して……」は今月17日に最終回を放送。番組終了後、同作の「当の完結…

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    nekoluna 2017/09/26
    あのね商法
  • 東日本大震災:震災後のデマ「信じた」8割超す 東北学院大、仙台市民調査 | 毎日新聞

    東日大震災から6年。発生後に被災地で流れた「外国人犯罪が横行している」とのデマについて東北学院大の郭基煥教授が仙台市民に調査したところ、8割以上がデマを信じていたとする結果が出た。郭教授は「非常時の特殊な心理は容易に拡散する」と情報を冷静に選択するよう呼びかけている。【高橋昌紀、橋敦子】 「外国人犯罪」のうわさ 共生社会論を専攻する郭教授は昨年9~10月、仙台市で震災の被害が大きかった青葉、宮城野、若林の3区に住む日国籍の20~69歳、計2100人を対象に郵送で調査した。770人から回答を得た(回収率36・7%)。 「被災地における外国人による犯罪のうわさを聞いた」と答えた人は51・6%だった。そのうち86・2%が「とても信じた」「やや信じた」と答えた。うわさを聞いた犯罪の種類(複数回答)は「略奪、窃盗」97・0%、「遺体損壊」24・4%、「強姦(ごうかん)、暴行」19・1%だった。

    東日本大震災:震災後のデマ「信じた」8割超す 東北学院大、仙台市民調査 | 毎日新聞
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    nekoluna 2017/09/02
  • 類塾:講師を「名ばかり取締役」 残業代未払い提訴も - 毎日新聞

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    nekoluna 2017/07/02
  • 埼玉県警:成人漫画作者に「配慮を」 わいせつ事件受け | 毎日新聞

    「放射能の調査」と称し少女の体を触ったとして、埼玉県警に強制わいせつ容疑などで再逮捕された男(35)が「成人向けの同人漫画をまねてやった」と供述したため、県警が漫画の作者に模倣した犯罪が起こらないよう配慮してほしいと要請していたことが分かった。警察が犯罪に模倣されないよう著作物の作者に申し入れをするのは異例。 男は埼玉県草加市北谷3の無職、矢崎勇也容疑者=別の強制わいせつ事件などで起訴=で、12日に再逮捕された。容疑は昨年1月8日午前11時35~40分ごろ、同市内の女子中学生宅に「放射能を調べる調査をしたいから入っていいですか」などと言って侵入し、玄関内で「死にたくなければ声を出さないで」と脅して体を触ったとされる。「性的欲求を満たしたかった」と容疑を認めているという。

    埼玉県警:成人漫画作者に「配慮を」 わいせつ事件受け | 毎日新聞
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    nekoluna 2017/06/15
    なるほど特高
  • 茨城被ばく:過大評価か 肺測定でプルトニウム検出されず | 毎日新聞

    職員ら男性5人が被ばくした日原子力研究開発機構の大洗研究開発センター燃料研究棟=茨城県大洗町で2017年6月7日、社ヘリから西勝撮影 日原子力研究開発機構大洗研究開発センター(茨城県)の被ばく事故で、原子力機構は9日、放射線医学総合研究所(放医研、千葉市)で被ばくした作業員5人の肺の放射性物質を再測定した結果、プルトニウムが検出されなかったと発表した。体の表面に付着した放射性物質を誤検出し、内部被ばく量を大幅に過大評価していた可能性があるという。 この事故では、原子力機構が事故直後、体から出てくる放射線を計測し、肺の内部の放射性物質の量を推計した結果、50代の男性作業員から2万2000ベクレルのプルトニウム239が、この男性を含む4人の作業員からは8・5~220ベクレルのアメリシウム241が検出されたと発表した。

    茨城被ばく:過大評価か 肺測定でプルトニウム検出されず | 毎日新聞
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    nekoluna 2017/06/10
  • 陛下:退位議論に「ショック」 宮内庁幹部「生き方否定」 | 毎日新聞

    天皇陛下の退位を巡る政府の有識者会議で、昨年11月のヒアリングの際に保守系の専門家から「天皇は祈っているだけでよい」などの意見が出たことに、陛下が「ヒアリングで批判をされたことがショックだった」との強い不満を漏らされていたことが明らかになった。陛下の考えは宮内庁側の関係者を通じて首相官邸に伝えられた。 陛下は、有識者会議の議論が一代限りで退位を実現する方向で進んでいたことについて「一代限りでは自分のわがままと思われるのでよくない。制度化でなければならない」と語り、制度化を実現するよう求めた。「自分の意志が曲げられるとは思っていなかった」とも話していて、政府方針に不満を示したという。

    陛下:退位議論に「ショック」 宮内庁幹部「生き方否定」 | 毎日新聞
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    nekoluna 2017/05/21
    ウヨクにとっての天皇は空でないといけないから イデオロギー的には正しいし気持ちはわかる
  • 宅配再配達:業者装う事件で居留守も 不在票確認後に依頼 | 毎日新聞

    荷物の再配達が宅配便のドライバーを苦しめている。背景を取材すると、1人暮らしの女性や高齢者を中心に当に宅配かどうか疑って居留守を使い、不在連絡票で荷物を確認してから再配達で受け取るケースも、わずかながら存在する。宅配業者を装う強盗事件も現実に起きている。自衛策としての居留守を否定するわけにもいかず、悩ましい問題だ。 横浜市内のマンションに1人で暮らす幼稚園教諭の女性(39)は、在宅中にインターホンが鳴ってもほとんど応対しない。「誰か分からないと怖くて出たくない。特に夜は絶対に出ません」。ポストに入った不在連絡票を確認した上で、再配達を依頼するという。

    宅配再配達:業者装う事件で居留守も 不在票確認後に依頼 | 毎日新聞
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    nekoluna 2017/04/18
    宗教・新聞勧誘・訪問販売をはじめとして広く規制してくれないと安心して出れないだろ
  • 豊洲問題:石原氏会見詳報(1)冒頭発言 科学が風評に負けるのは国辱 | 毎日新聞

    記者会見に臨む石原慎太郎・元東京都知事=日記者クラブで2017年3月3日午後2時56分、小出洋平撮影 東京都の築地市場(中央区)から豊洲市場(江東区)への移転問題を巡り、移転決定時に都知事だった石原慎太郎氏(84)の記者会見が3日、都内で開かれた。「最高責任者として裁可した責任は認めるが、やるべきことをやらずにことを看過して、豊洲への移転を混迷、迷走させた責任は小池(百合子)都知事にある」と述べ、焦点の土壌汚染対策の責任範囲を誰がどのように決めたのかについては明らかにしなかった。冒頭の発言は以下の通り。【大村健一、岡礼子、錦織祐一/デジタル報道センター】 石原氏 皆さん、日はこの機会を与えていただき、当にありがとうございました。私はですね、3月19日、20日ですか、都議会の百条委員会に呼ばれているわけですが、とてもそれまで待てない心境なんです。私はね、座して死を待つつもりはございませ

    豊洲問題:石原氏会見詳報(1)冒頭発言 科学が風評に負けるのは国辱 | 毎日新聞
    nekoluna
    nekoluna 2017/03/04
    “豊洲が風評に負けて放置されるのは、科学が風評に負けたことになる。”
  • けものフレンズ:なぜ「たーのしー!」のか - 毎日新聞

    nekoluna
    nekoluna 2017/03/04
  • スマホ警告ポスター:「使うほど学力下がります」日医作製 | 毎日新聞

    小児科医会と日医師会は15日、「スマホを使うほど、学力が下がります」などと過度のスマートフォンの使用を警告するポスターを作製したと発表した。約17万人の会員に送付し、全国の診療所などで掲出する。 ポスターは「スマホの時間 わたしは何を失うか」と問いかけ、「睡眠時間」「学力」「脳機能」「体力」「視力」…

    スマホ警告ポスター:「使うほど学力下がります」日医作製 | 毎日新聞
    nekoluna
    nekoluna 2017/02/16
    お得意の、エビデンスレベルで言えばどれくらい?