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フロスに関するnishihara-dc-niigataのブックマーク (4)

  • フロスの習慣を続けていたら、風呂場の掃除を毎日するようになった。習慣の連鎖を実感した話|しんや|習慣化

    こんにちは、しんやです。 最近気づいたことなのですが、風呂場の掃除を毎日する習慣が身についていることに気が付きました。 今まで浴槽は毎日掃除をしてはいたのですが、周りの壁や床は掃除をさぼり気味で、汚れが気になったときに掃除する程度でした。 今では、風呂場の床や壁も毎日掃除するような習慣が身に付き始めました。 身についた要因として、習慣として続いていたフロスが関係しているような気がします。 ・・・ フロスから始まった習慣の連鎖 習慣化の方法を学び、最初に小さく行動し始めたのがフロスをすることでした。 最初は上下の前歯の間だけフロスする行動から始まり、今では毎日すべての歯をフロスできています。 フロスの習慣は2か月ほど続いていて、僕の中では習慣化が成功して達成感を感じています。 これだけ毎日フロスしていれば、歯がきれいになっているに違いない(実際にきれいになっているかはわからないけど、フロスを

    フロスの習慣を続けていたら、風呂場の掃除を毎日するようになった。習慣の連鎖を実感した話|しんや|習慣化
  • 製品の使い方_デンタルフロス/歯間ブラシの使い方_デンタルフロス│お客様相談窓口│サンスター製品情報サイト

    ハブラシでブラッシングしただけでは、歯と歯の間は十分みがけない事があり、プラーク(歯垢)やべかすが残ってしまいます。みなさんもご存じのとおり、むし歯や歯周病の原因はプラークです。 そこで、デンタルフロスや歯間ブラシを使って、ハブラシでは届かない、歯の側面についたプラークや、歯と歯の間に入りこんだべかすを、きれいに取り除きましょう。そして、きれいで健康な歯を保ちましょう。

    製品の使い方_デンタルフロス/歯間ブラシの使い方_デンタルフロス│お客様相談窓口│サンスター製品情報サイト
  • ベテラン「6歳臼歯」を大事に/照山裕子の健康連載 - 健康 : 日刊スポーツ

    先日、雑誌を眺めていると、とある歯科衛生士さんが「大臼歯ファースト」という言葉を使用して、患者さんに口の中の説明をしているという記事を見つけました。最も歯周病になりやすいのが上顎の大臼歯(奥歯)なので、リスクの高いこの部分から、デンタルフロスを使用したケアを始めましょう! というとても分かりやすくて心に響くキーワードでした。 大臼歯のひとつ、最初に生えてくる6歳臼歯(前から数えて6番目の第1大臼歯)は永久歯の中で一番のベテラン選手であるため、比較的早い段階で虫歯になっている人も多く、歯周病以外の原因も含めて、失いやすい歯であるといえます。しかしながら「咬合(こうごう)の鍵」と呼ばれるほど、かみ合わせに重要な役割を持つため、生涯にわたって使えるよう大切に守ってほしい歯です。 初診来院時にこの歯がすでに治療済みであることは、決して珍しいことではありません。詰め物やかぶせ物を入れた際に「保険の銀

    ベテラン「6歳臼歯」を大事に/照山裕子の健康連載 - 健康 : 日刊スポーツ
  • 歯垢をごっそり取って超快感!リーチのデンタルフロス ワックス | イチオシ | ichioshi

    突然ですが……ここ最近、以下のような心当たりはありませんか? トウモロコシや豚肉のスジなんかを噛むと歯につまる 歯と歯の間のスキマが、開いてきたような気がする 何を隠そう私が痛感していることですが、残念ながらこれは加齢によるものなのです。 「加齢」と聞いた途端、「しょうがないから何にもしなくていいや」と思ってしまいますが、この歯の間にたまりやすくなった歯垢(プラーク)が口の中で悪事を働くのはご存知のとおりです。 歯磨きした後なのに、驚くほどゴッソリ歯垢が取れる さて10年ほど前、歯医者に「はみがきと一緒にデンタルフロスをするようにしてください」と言われてから、私のフロス習慣がスタートしました。 歯と歯の間にこそ、歯垢がたまりやすいから除去しておいた方がいいこと、また歯科衛生士さんたちが美人ぞろいだったため、「美しい人は歯のケアをしっかりしている」とのイメージに絡めとられたからです。 翌日か

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