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webとgisに関するniyalistのブックマーク (2)

  • グーグル、地図情報作成ツール「Map Maker」を公開

    Googleは米国時間6月23日、新しいウェブベースのツール「Map Maker」を公開した。ユーザーはこのツールを使って、「Google Maps」で詳細な地図が提供されていない地域に、道路や湖、会社といった情報を追加できる。 Googleのブログ「Google LatLong」によると、Map Makerでは、トレーシングツールを使って、キプロス、アイスランド、パキスタン、およびベトナムの地図を作成できるという。また、カリブ海に浮かぶいくつかの国や島についても、地図作成の機会を提供している。地図が作成できるのは、アンティグア・バーブーダ、バハマ、バルバドス、バミューダ諸島、英領バージン諸島、ケイマン諸島、グレナダ、ジャマイカ、オランダ領アンティル、セントクリストファー・ネービス、セントルシア、セントビンセント及びグレナディーン諸島、トリニダード・トバゴ共和国。 筆者としては、これについ

    グーグル、地図情報作成ツール「Map Maker」を公開
  • 地理情報システムにも「2.0」の流れ、“国産Google Maps”が実現するか!?

    財団法人日情報処理開発協会(JIPDEC)とgコンテンツ流通推進協議会の協催によるシンポジウム「g-Contents WORLD 2006」が10月16日・17日に開催され、SVG電子地図を活用するためのデモが行なわれた。また、マイクロソフトやヤフーも出席し、自社の地域情報サービスについて講演した。 ● 「地理空間情報活用推進基法」で、国が整備した基盤地図の共用が可能に 「g」は「Geographic」の頭文字で、gコンテンツとは「位置情報に関係したコンテンツ」を表わす。従来、このような情報を扱うために必要な地理情報システム(GIS)の開発・流通は、限られた事業者においてそれぞれ独自の仕様で行なわれており、基盤となる地図(「基盤地図情報」「背景地図」などという)の整備から地域情報などコンテンツの制作・流通に至るまで、事業者ごとに閉じられた縦割りのシステムの中で進められてきたという。 g

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