並び順

ブックマーク数

期間指定

  • から
  • まで

1 - 8 件 / 8件

新着順 人気順

GROWIの検索結果1 - 8 件 / 8件

  • 社内でGrowiを立ち上げてみた - Qiita

    Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? はじめに 部署内で情報共有のためWikiを使うとよいのではないか、という話が出ました。最初はMicrosoft TeamsのWikiを使えばよくね?という話でしたが検索機能はないし、バックアップも取れないし、でとても実用にならんだろ、と、調べていくうちにGrowiがよさそうとなりました。 Qiitaでもお馴染みですね。 社内でdocker付きで用意されているUbuntu Serverに立ち上げれば、docker-composeでさくっと設定できるとたかを括っていたのですが、docker初心者にはいろいろと落とし穴が待っていたのでした。

      社内でGrowiを立ち上げてみた - Qiita
    • チームにGrowiを導入してから1年が経った

      はじめに 今の会社に新卒で入社してもう6年が経ちました。 業務では主に、フロントエンド をReactやReactNativeとTypescriptで開発しています。 ※部署やチームによって扱っている言語は様々で、異動やスポットで加入した際はVueやら.NETやらSalesforceやらで開発をしたりもしました。 入社した頃は、正直なところExcel至上主義な雰囲気で 「仕様書20201125v1.xlsx」 なんてファイルがゴロゴロしていたりもしました。 ドキュメントやコードの管理方法なんかもバラバラで、酷いところだとファイルサーバに直置き。あとはSVNやVSSが多く、一部でPukiWiki、ちょっとトレンドに敏感な人がいるチームは早々にGitlabを入れてWikiで管理。といった感じでした。 そんな状態から段々と「しっかりドキュメントを管理しましょう」といった空気になり、扱いやすいツール

        チームにGrowiを導入してから1年が経った
      • 社内WIKIにGrowiを導入してユーザー数が700人に届いた話|SHIFT Group 技術ブログ

        こんにちは、自動化アーキテクトの森川です。 アドベントカレンダーと言えばブログ、ブログといえばアウトプット、日ごろのアウトプットといえば日記かWIKIですよね。 ということで本日は去年の9月頃に技術検証をスタートして仮運用~公開まで1年ほどかけて育てた社内WIKIに関するお話をさせていただきます。 WIKI導入のきっかけ会社の成長に合わせて組織がスケールしています。 技術部門だけでも3年で4倍、500~600名の組織になり、技術ナレッジや人とスキルの情報共有が追いつかないという課題が発生しています。 もちろんこれらについてはスキルマップの整備や、情報可視化が正式な施策として進められています。一方でエンジニア・コミュニティな目線では、ナレッジを気軽にアウトプットして共有する草野球的な場所がほしいなぁ、と思いました。 『そうだ、エンジニア向けの社内WIKIだ!』 と思い、社内をかけまわって承諾

          社内WIKIにGrowiを導入してユーザー数が700人に届いた話|SHIFT Group 技術ブログ
        • Docker + Growiでイントラ向けWikiを立ち上げる

          チーム開発をしていくうえで、課題の1つになるのが情報共有です。チームの歴史が長いと経験値は溜まっていきますが、それらが情報として整理されていないとメンバー交代時などに大きなコストが発生します。 そこで、イントラ向けのナレッジベース(Wiki)を探していたところ、Growiという良さげなOSSを見つけたので、お試し環境を立ち上げてみることにしました。手元の環境はUbuntu18.04ですが、Linuxであれば大体同じような手順になると思います。 Dockerのインストール今回はテスト環境なので、お手軽に環境を作ったり壊したりできるDockerを使います。こういうときにコンテナ技術のありがたみを感じます。 まずはDocker本体とDocker-Composeのインストールです。

            Docker + Growiでイントラ向けWikiを立ち上げる
          • GROWIのAPIを使ってwiki管理を自動化 - 電算倶楽部 富山県のコンピュータ社会人サークル

            はじめに 倶楽部の情報管理に、メルカリが作った社内wiki「Crowi」の派生である、「GROWI」を使用しています。 このCrowiおよびGROWI、通常はページの作成や閲覧はインターネットブラウザを使用して行います。 しかし、実は公式には書かれていませんが、ページの取得や作成といった操作を実行できるAPIが公開されています。 倶楽部の定例会を行う場合、イベントページを作成するのですが、以下の操作がほぼルーチンとなっています。 Templateページを複写してイベントページを作成 ページ名とページ内の日にち情報を、次のイベントの日付に変更 次のテーマやスピーカーを記載 SlackにイベントページのURLと次のイベント日付を含むお知らせメッセージを投稿 これ等の操作を公開APIを使って自動化できないか挑戦してみました。 ※GROWIとして記載しますが、多分Crowiでも同じことができます。

              GROWIのAPIを使ってwiki管理を自動化 - 電算倶楽部 富山県のコンピュータ社会人サークル
            • GROWI 上で Slack 通知をデフォルトで有効にする - Qiita

              前提 GROWI には Slack に更新情報を通知する機能があります。 通知できるものとしては、 ページ作成の通知 ページ更新の通知 コメント投稿の通知 などがあります。 通知を流したい場合、投稿時に以下のようにチェックボックスをオンにします。 このチェックボックスはデフォルトではオフになっており、通知を流したい時に都度オンにします。 なぜデフォルトで通知を有効にしたいか チーム内の情報共有のスピード感を上げたいため。 「通知したいときだけ通知」よりも「通知したくない理由がなければ通知」の方がチームのスタイルに合っていそうだった。 「Global notification」の設定により漏れなく通知することも可能だが、できれば任意で通知しないことも選択できる「User trigger notification」でやりたかった。 環境 GROWI 3.8.2-RC Chrome 81.0 カ

                GROWI 上で Slack 通知をデフォルトで有効にする - Qiita
              • MongoDB のバックアップ/リストア | GROWI Docs

                # 概要 この章ではweseek/mongodb-awesome-backup (opens new window) を利用したバックアップとリストアの方法を紹介します。 # 必要なもの Docker バックアップファイルをアップロードするための AWS S3 バケット S3 バケットへのアクセス権を持った IAM ユーザーのアクセスキーおよびシークレットキー # AWS S3 を利用する方法 # 事前作業 weseek/mongodb-awesome-backup (opens new window) は、シェルスクリプトを実行するテンポラリなコンテナを作成してバックアップ/リストアを行います。 ただし、そのコンテナ内から MongoDB サーバーへ疎通できるように、以下に示す docker コマンドオプションを追加する必要があります。 # MongoDB が docker コンテナで動

                • [GrowiWiki]Dockerを用いたGrowiの建て方について - Qiita

                  お品書き Dockerのインストール Growiのインストール 起動させてみよう 初めに 企業内WIKIというのが世の中にはあるらしいですね、実際に自分たちで立ててみて、その仕組みを理解してみようと思います。 Dockerを用いて開発をおこなうと素早い構築ができてとても便利です。 事前知識 Docker 仮装的なパソコンを、パソコンの中で起動して、パソコンによって起きる開発環境の相違を解消してくれる、便利なアプリです。 詳しくは、Wikiや他のブログを見てみてください。 Dockerはコンテナ仮想化を用いたOSレベルの仮想化(英語版)によりアプリケーションを開発・実行環境から隔離し、アプリケーションの素早い提供を可能にする。かつその環境自体をアプリケーションと同じようにコード(イメージ)として管理可能にする[5]。Dockerを開発・テスト・デプロイに用いることで「コードを書く」と「コード

                    [GrowiWiki]Dockerを用いたGrowiの建て方について - Qiita
                  1