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空弾シオン @sorauchi_xion 首都圏や関西圏はほぼ運転できない人が大多数なので、遠い県に遊びに行きたくても「鉄道」「高速バス」がそれほど使いものにならないだけでほぼ旅行先に選ばれないという厳しい現実が待ち構えている 2026-04-26 18:35:13 空弾シオン @sorauchi_xion 東京とか人口1400万人もいるのに日常的に運転慣れてる人間は4割以下しかいないのだ。1000万人くらいは誰かに連れてってもらうか、もしくはニッチに公共交通駆使して旅程組まない限りは向かうことができないのはだいぶ車社会の観光地にとっては嫌な情報だと思う 2026-04-26 18:46:05
【4月29日 AFP】アジア一の富豪ムケシュ・アンバニ氏の息子、アナント・アンバニ氏は28日、南米コロンビアに人為的に導入され、自然環境で繁殖したカバを引き受けることを申し出た。 カバは、1980年代に麻薬王の故パブロ・エスコバルがコロンビアに持ち込んだ。しかし、その子孫が同国の生態系に影響を与えているとして、近年、駆除に向けた動きが進んでいる。 こうした状況を受け、多国籍企業リライアンスインダストリーズの億万長者のアンバニ会長の息子であるアナント氏は、動物たちに新たな住処を提供するための詳細な計画を提出。カバの駆除決定を保留するよう、正式にコロンビア政府に求めた。 アナント氏は、インド西部グジャラート州で、世界最大級の野生動物保護施設の一つとして知られる「バンタラ動物センター」を運営している。 インド中央動物園局によると、バンタラ動物センターにはすでに、ゾウ数百頭、クマ50頭、トラ160
講談社(東京)が、帚木蓬生(ははきぎほうせい)さんの長編小説「少弐(しょうに) 民に捧げた三百六十年」の販売を中止し、回収に乗り出したことが28日、分かった。「編集上の不備があった」としている。作品を巡っては、福岡県内に実在する人物が実名で登場し、死亡したとされたことに対し、本人や家族が出版社に抗議していた。 ■少弐氏15代の通史を書いた帚木蓬生さん。「歴史に埋もれかかった存在を書き残したい」【写真】 作品は、鎌倉期から戦国期まで北部九州で権勢を振るった少弐氏を描いた歴史小説。昨年10月に出版された。語り手が歴代当主の墓守をする人たちを訪ね歩く形で物語が進む。同県太宰府市で実際に活躍する歴史研究家と同姓同名の人物が、太宰府の歴史に詳しい研究者の一人として登場。新型コロナ感染症で病死する設定になっている。表紙や目次に「フィクション」との表記はない。 歴史研究家の家族によると、本人は小説を読ん
めろん姉ぇ🍈 @merone_san 息子の友達が木登りして服が破けちゃって謝りに家に帰ったみたいで。 その後泣いて戻ってきたから理由を聞いてみたら、お母さんに大事にしてたポケカのキラカード10枚破られたらしい… みんなでその子慰めて解散したらしいけど流石に可哀想で胸が痛いな… 大事な物を捨てられたら一生傷が残るよ 2026-04-24 20:00:30 めろん姉ぇ🍈 @merone_san そうか。服を破いてきたから、カードを捨てるではなく破いたって事なのか。目には目を…なのか😢 でも体操服だったと。 学校指定の新しい体操服… お金も取り寄せの手間もかかるだろうけど それでも大切な物は戻ってこないよね 値段じゃなくてその時に手に入れた感情など思い出もある 2026-04-25 10:12:57
前澤さんは配信動画内で、結希さんが通っていた小学校周辺の地図上に「結希君降車場所」と赤丸を印し、「ここで(父親が)実況見分してた」と語った(YouTubeチャンネル「前ファンゴシップCHの前澤」のライブ配信動画の画面) 京都府南丹市立園部小に通っていた11歳の安達結希さんが4月13日に遺体で見つかった事件は、16日に父親の優季容疑者が死体遺棄容疑で逮捕されるまで、犯人をめぐる大々的な“推理合戦”がネット上で繰り広げられた。警察などの公式発表が限られるなか、事件の真相を考察するYouTuberも多数現れたが、思いがけずデマの発信や拡散に加担してしまったケースもあった。2人の“事件系YouTuber”に話を聞いた。 【写真】デマを流してしまったYouTuberの動画画面はこちら * * * 「事実に基づいた考察を売りにしていたのに、まさか自分が……」 こう話すのは、事件考察をテーマにライブ
近年のヒット作は「パリィ」を採用している 最初に述べたように、近年「パリィ」を搭載したゲームはいくつもあるが、ここ最近でもっとも有名なのは『Clair Obscur: Expedition 33』 だろう。JPRGを意識した本作は、いまや800万本の売り上げと世界的な評価を得たまさに2025年を代表する1作だ。もちろん評価された理由は「パリィ」を取り入れたバトルシステムだけでなくビジュアルやストーリー、それに音楽など様々だが「ターン制RPGのバトルにまで採用された」事例は「パリィ」人気の裏付けになる。 他にも人気FPSシリーズの最新作である『DOOM: The Dark Ages』や『バイオハザード レクイエムBIOHAZARD requiem』、インディーゲームなら『九日ナインソール』『Sifu』『Lies of P』など、近年評価されているアクションゲームの多くが「パリィ」を採用してい
りゅーいち @doragon10822 決済業界に25年いて、いくつもの詐欺手法を見てきましたが、最近のフィッシング詐欺は「注意してても引っかかる」レベルまで進化しています。「怪しいメールは開くな」なんてアドバイスはもう古い。絶対に覚えてほしい誰もが一瞬ヒヤッとする「フィッシング詐欺の手口」5選をリプ欄で紹介します⤵︎ 2026-04-28 06:50:00 りゅーいち @doragon10822 ① QRコード詐欺(クイッシング) これ、今一番怖いです。 街中のポスターや駐車場の精算機、 あるいはメールに添付された「QRコード」 「スマホで読み取って決済」という慣れを 利用し、偽サイトに飛ばします。 メールのフィルターは「文章」をチェック しますが、画像であるQRコードは すり抜けてくる。 「QRコード=安全」という思い込み、 今すぐ捨ててください。 読み取った先のアドレス確認は必須です
中国でも科学者9人が次々と「謎の死」…米国では11人が相次ぎ死亡 ▲写真=UTOIMAGE 米国で最近、宇宙・航空・原子力分野を研究していた科学者11人が次々と死亡したり行方不明になったりする中、中国でもここ数年で複数の科学者が謎の死を迎えていたことが報じられた。 【写真】「中国人研究者ら、不当な調査受け米入国拒否された」 中国外交部がSNSで注意喚起 23日(現地時間)にニューズウィークが報じたところによると、中国の人工知能(AI)国防分野の中心的な科学者だった馮暘赫・国防科技大学教授は2023年7月1日未明、北京で交通事故に遭い、突然の死を遂げた。 当時、中国最大の科学系オンラインコミュニティー「科学網(Sciencenet.cn)」の訃報では、馮教授について「公務遂行中に犠牲になった」と表現し、馮教授の遺体は中国共産党の高官などが眠る北京の特別な墓地(八宝山革命公墓)に埋葬された。こ
いつものそば屋で私はいつものコロッケわかめそばを、ヒカリさんはいつものかけうどんを食べていた。昼時を外して暖簾を目指したのが功を奏したのか店内には客がおらず私たちが店を独占する形になっていた。「4月から法律が変わったから自転車にいっしょに乗れなくなったでしょ」「そうですね。あれ案外守ってる人が多いからおどろきました」これは、4月から道交法が変わって小学生を後部座席に乗せて通行することが禁止になったことを指す会話であった。ヒカリさんは5年生になっているので後部座席に乗ることはほぼなくなっているのだが、小学生なんてのはまだまだ親の後部座席に乗って移動するのは当たり前っちゃ当たり前である。それは座席の耐荷重とか法律の問題以前の現場の感覚として当たり前なのだ。だから今回の道交法っていうのはなかなか無茶苦茶な話やな、という風にも思っていたので、私はこんな法律は現実の道路では無視されるだろう、と踏んで
4月28日、兵庫県の神戸・三宮にある雑居ビルに鰻店「鰻 川田」がオープンした。それ自体は喜ばしいことなのだが、この店は開業前から波紋を呼んでいた。 【写真あり】鰻店が2つ入っている神戸・三宮の雑居ビル 発端は同店のオーナーであり、YouTubeの人気リアリティ番組「令和の虎」への出演経験もある実業家の佐藤和也氏のSNS投稿。同氏は4月17日にXで、同店のオープンを予告するとともに、同じビルの隣に別の老舗鰻店「みなと」があることを明かし、“挨拶に行くの気まずい”とも綴り、その後、こう報告した。 《挨拶行ったらめちゃくちゃ怒られました。鰻屋の隣に鰻屋だすなんて何考えてるんや、大家もOKしてないだろって門前払いされそうになりながらなんとか理解してもらおうと説明しましたが理解は得られませんでした》 この呟きがSNS上で拡散すると、わざわざ既存の鰻店の隣に新規の鰻店をオープンする是非を問う声が続出し
マンガワン性加害問題で義憤からマンガワンへの掲載拒否を行って他作家への同調圧力も促していながら一ヶ月ですごすごとマンガワンに戻ってきた『日本三国』原作者松木いっか先生が、このたび騒動に言及したポストを証拠隠滅のごとく無宣言で全て削除して最初から何も無かったかのようになってしまいました。 松木いっか@IKKA_neko https://x.com/IKKA_neko 一体何があったというのでしょう。 性加害を誰よりも憎む松木いっか先生がこんな簡単にイモ引くとは到底思えません。 内部からの脅迫を受けたのでしょうか。 心配です。 真相究明を望みます。
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