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生活と社会に関するshomah4aのブックマーク (2)

  • 北海道の冬、原発なしで電力は足りるか?について考えてみた - 紺色のひと

    全国的に「節電の夏」です。大飯原発の再稼働に始まり、反原発デモ、関西電力と大阪市長のやり取りなど、原発・電力関連のニュースが連日流れています。僕の住む北海道では、「北海道で24時間の節電検討」という次の冬が心配になるニュースが…。エントリでは「北海道の冬、原発なしで電力は足りるか?」をテーマに僕が考えてみたプロセスを示してみたいと思います。 なお、記事がとても長いです。ほくでんの発表した「今冬の電力需給について」の要約部だけでもお読み頂ければ幸いです。 ◆三行まとめ 北海道の電力需給は冬にピークがあって、暖房など生活に直結するものが多いので、停電などが起こるのはなんとしても避けたい。 泊原発が止まっている今、冬の需給は厳しいとされている。一方で足りるという意見もあるけど、どっちも見てみると、やっぱり足りないんじゃないかと思える。 「足りる」という意見の中には、根拠のないものや陰謀論が含ま

    北海道の冬、原発なしで電力は足りるか?について考えてみた - 紺色のひと
  • 計画停電、4月中に終了…需給逼迫なら再開も : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

    経済産業省と東京電力は6日、地域ごとに順番に電気を止める計画停電を4月中に休止し、今後は原則として行わない「終了宣言」を行う方針を固めた。 ただ、冷房需要の急増などで電力需給が逼迫(ひっぱく)した時には、大規模停電を避けるために、計画停電に踏み切る可能性もあるとしている。 計画停電を休止するのは、気温が上昇して暖房需要が減ったことと、火力発電所が再稼働して電力供給が需要を安定的に上回る見通しとなったからだ。東電は6日、7〜10日に計画停電を実施しないと発表した。計画停電は、3月28日を最後に実施を見送っている。平年並みの気温が続けば、4月中は実施しないで済むという。 計画停電は、東日大震災による発電所の被災で、東電の電力供給力が3100万キロ・ワットと約4割減少したため、3月14日に初めて実施した。電力需要は節電もあって、3000万〜3500万キロ・ワット程度にとどまり、供給力は4000

    shomah4a
    shomah4a 2011/04/08
    一旦打ち切りか
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