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CogLingに関するslay-tのブックマーク (2)

  • ディープラーニングで音を認識 ほ乳類の脳に近い反応を示す

    NTT(日電信電話)は7月10日、音を認識するために訓練したディープニューラルネットワーク(DNN)が、ほ乳類の脳と類似した反応を示すことが分かったと発表した。ほ乳類の聴覚神経系が、音の情報処理において合理的にできていることを示唆しているという。 ヒトを含むほ乳類の脳は、音が耳に届いてから認識するまでに、脳幹や大脳皮質など多くの段階で音の特徴を分析し、それに応じた反応を見せる。例えば音を認識する上で重要な手掛かりとされる振幅変調(音の大きさの緩やかな変化)では、その波形に同期して神経が発火する(神経反応)。 また細胞によって特定の周波数のみに強く同期する「変調チューニング」が見られたり、より中枢に近い神経細胞のほうが同期できる周波数の上限が低いなどの特徴がある。しかし、これまでの神経生理学のアプローチでは、なぜこうした特徴が現れるのか分からなかった。 今回の研究では、動物の聴覚神経系と同

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  • 自然言語処理の研究に悩む - Reproc.pnz

    背景 自然言語処理分野の博士課程の学生です。何もわからないのが得意 研究テーマないし進め方に悩んでいます。その考えごとを書きます 何もわからん ここに何を書きたいか 研究が進められていない気がする。論文が書けない気がする。何も考えていないわけではないと思うが、自分の研究をどのように進めればよいのか混乱している。自分の目的・条件・研究分野の性質等を整理して、手がかりを得たい。という感じです。当は(訓練のためにも)英語で書くべきですが、やはり日語で考えたほうが脳内の通りがよいので(たとえばこういう表現自体を英語にできない)このまま日語で書きます。 個人的な目的・目標 自然言語処理や計算言語学(以下 NLP/CL)と呼ばれるものの定義は様々ですが、個人的には「人間がどのように言語を獲得・理解・産出(以下まとめて処理とします)するのかを計算可能な仕方でモデル化し、言語資源・知識資源・視覚や音

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