softwareとAIとtechnologyに関するspitzfreakのブックマーク (2)

  • 「めちゃめちゃ文章を書くのが楽になった」―― AIと共に書く時代

    やっぱり、「CURSOR」を使わないのは損だ 1ヵ月ほど前に「いま文章を書くのに「CURSOR」を使わないのは損だ」という記事を書いた。CURSORは、プログラムを書くためのコードエディタだが、それを日語の文章を書くために活用しようというのが、その記事と今回の原稿のテーマである。 つまり、この原稿は前回の記事のアップデート版であり続編でもあるが、はじめて読む方にもわかるように書いている。執筆のきっかけは、「あの記事を読んでCURSORを使いはじめました」と何人かの知人から声をかけられたことだ。そして、 「めちゃめちゃ文章を書くのが楽になった」 という声をいくつも聞いたからだ。また、JEPA(日電子出版協会)でCURSORのセミナーをやらせてもらうことになった。4月4日にオンラインで開催された「遠藤諭氏『AIと共に書く』 CURSOR入門」である。 そこで、セミナーのために用意したスライ

    「めちゃめちゃ文章を書くのが楽になった」―― AIと共に書く時代
  • 日本語に特化したOCR、文書画像解析Pythonパッケージ「YomiToku」を公開しました|Kotaro.Kinoshita

    はじめに最近、LLMへのRAGを用いた文書データの連携等を目的に海外を中心にOCRや文書画像解析技術に関連する新しいサービスが活発にリリースされています。 しかし、その多くは日語をメインターゲットに開発されているわけではありません。日語文書は、英数字に加えて、ひらがな、漢字、記号など数千種類の文字を識別する必要があったり、縦書きなど日語ドキュメント特有のレイアウトに対処する必要があったりと日語特有の難しさがあります。 ですが、今後、海外の開発者がこれらの課題に対処するため、日のドキュメント画像解析に特化したものをリリースする可能性は低く、やはり自国の言語向けのサービスは自国のエンジニアが開発すべきだと筆者は考えています。 もちろん、Azure Document Intelligenceをはじめとした、クラウドサービスのドキュメント解析サービスはありますが、クラウドを利用できないユ

    日本語に特化したOCR、文書画像解析Pythonパッケージ「YomiToku」を公開しました|Kotaro.Kinoshita
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