2013年11月22日 Tokyo Middleman Meetup #1で発表させていただいた資料です。
こんにちは。デザイナーのはるえです。 レスポンシブWebサイトを作成する際に重宝されているCSSフレームワークですが、「自由度が低い」「使わないUIパーツは邪魔になる」「カスタマイズするのに手間がかかる」「結果CSSファイルが肥大化してしまう」など、利用するうえでのデメリットも多々ありました。 実際フレームワークって、レスポンシブの大枠ができちゃってるし、コンポーネントが充実してる分あまり作り込む必要がないんで楽っちゃ楽なんですが、テンプレートに束縛されちゃデザイナーとしては面白くないしあまり頼りたくないってのも正直なところ。似たりよったりになるし。。 過去にCSSフレームワークの代表的存在「Bootstrap」を利用しましたが、柔軟性の低さに苦しめられたのを覚えています。 ですが最近はCompassのようにSassファイルが収められたシンプルでカスタマイズ性の高いCSSフレームワークが増
俺ももう30だし、夏なんで、CSSフレームワークはじめました。 とりあえず、UIエレメントとか作ってないし、CSSフレームワークとか言いながら、GithubのLanguage Staticsは98.3%、JavaScriptってな感じでGrunt Taskばかり充実してるような感じです、現状。 とりあえず、設計方針としてはマシなCSSを書くことを目標としている。この一年、スマホアプリのHTML/CSSコーディングをやってきたわけだが、度重なるUIの変更に耐えうるCSS、そして肥大化しないCSSとは何かずっと考えていて、特に答えという答えもで見つかっていわけだけど、とりあえずはこうしたほうがBetterなんじゃないかというの自分的に固まってきたので、公開してみた。 てか、最強のCSSなんて存在しないからなっ!! t32k/maple - GitHub ありがちな落とし穴 これを作るにあたって
どうも。 書くのが遅くなりすぎてもう半月ほども前のことになってすごく今更感があるのですが、書いておくべきことを書きそびれると、その後出てくる他の書きたい小ネタがどんどん書けなくなっていってドンづまるパターンになるので、やはり書いておきますね。。 先日、第一回 プログラマ向けデザイン勉強会というイベントで下記のスライド発表させていただきました。 少ない手間と知識でそれなりに見せる、ズルいデザインテクニック// Speaker Deck 反響の大きさに驚き!ありがとうございました。 実はあんまり発表自体は、盛り上がったという手応えがあまりなくて、一方で他の2人の発表が素晴らしすぎて、割としょんぼりしながら帰ってきたんですが、スライドをアップロードしたらあれよあれよという間に2000ブクマ超え…驚きました。読んで下さった皆様、ありがとうございました。何が原因だったのか考えてみたのですが、デザイン
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