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  • 品位はどこへ行ったのか 過激すぎる政見放送による思わぬ影響 | 毎日新聞

    政見放送の収録の様子。直前、秘書が候補者にアドバイスした=東京都渋谷区のNHK放送センターで1990年1月30日、八木正撮影 政見放送の品位はどこまで低下するのか。この夏の東京都知事選では、候補者が服を脱ぐ過激な政見放送がテレビを通じてお茶の間に流れ、物議を醸した。実は、候補者と無関係な人が巻き込まれ、ストレスにさらされたことはあまり知られていない。だが、こうした「やりたい放題」を止めることは難しいという。なぜなのか。 机に寝そべる候補者も 「あー、暑いね。緊張で。暑くて、困っちゃうわ」。カメラの前で、一人の若い女性が突然、シャツを脱ぎだした。胸元を強調するような姿になり、カメラを見つめながら首をかしげる――。 これは、7月に投開票された都知事選に立候補した人物の政見放送だ。

    品位はどこへ行ったのか 過激すぎる政見放送による思わぬ影響 | 毎日新聞
    trickart
    trickart 2024/10/17
    政見放送こそ表現の自由の一丁目一番地であるはずで制限を加えるのは極めて危険だと思う。本来的には品位のない候補者を選ばない事で抑止すべきという話であるが、それがうまく働いてないから困っている側面もあり…
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