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iPadとPDFに関するturu_craneのブックマーク (2)

  • 20インチ超のタブレットを電子本に使う

    3月末に「自分だけの部屋」に引っ越してからというもの、仕事のための環境はどんどん整っていった。幅180センチのワイドデスクの真ん中にはキーボードとディスプレイを置き、右にはプリンターやスキャン専用機、左には連載の取材の際に拝見した大野更紗さんの机を真似て、小さな棚を置いている。机の下には、ずらりとを並べた棚があり、まだそこはあまり埋まっていないが、引っ越し後も着々とは増えている。 自炊代行業者に送った約1200冊もの書籍のうち、スキャンデータとして納品されたのは500冊あまり。一冊150円の「5営業日納品スキャン」というコースに出したは送って一ヶ月ほどでPDFデータに変換され、サーバーにアップする形で納品された。一冊100円の「のんびり納品スキャン」というコースの方は半年たった今もまだ大半が納品されていないが、すぐに使うものでもないのでコース名が示すようにのんびり待ちたいと思う。

  • 一度経験すると手放せなくなるiPadでの赤入れ

    neu.Annotateの最新バージョン版(1.37)がアプリストアにならんだので、報告する。今回の目玉は、高速化と省メモリ。かなりサクサクと読めるようになったし、1ページあたりのストローク数が増えた時の書き心地も大幅に向上させたので、ぜひともお試しいただきたい。 iPhone/iPad 用に沢山のアプリをリリースして来た私だが、その中で私自身がもっとも頻繁に実務で使うのが neu.Annotate。 つい先日も WEB+DB PRESS に連載中のコラムの最終校正を neu.Annotate を使ってしたのだが(左図)、赤ペンでフリーハンドで描くだけでなく、バーチャルキーボードで打ち込んだ赤文字も任意の場所に配置できるので、編集の人に「(手書きの文字より)読みやすい」と評判が良い。 一度 iPad 上での赤入れを経験すると、その便利さ故に、もうパソコンや紙には戻れない。パソコンでは直感的

    一度経験すると手放せなくなるiPadでの赤入れ
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