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javascriptとIEと*cssに関するuchのブックマーク (2)

  • IE8・9にもFlexboxを対応させる、flexibility.jsがとっても便利!

    2016年1月5日 CSS, JavaScript 昨年からいろんなサイトで続々と実装されてきているFlexbox。従来の方法とは違い、簡単にCSSでレイアウトを組めちゃう素敵技です。しかし、Internet Explorer8や9等の古いブラウザーには対応しておらず、Flexboxを使いたくても使えない…というWeb制作者さんも少なくないはず。そんな悩みを今回の記事で解消します! ↑私が10年以上利用している会計ソフト! Flexboxって何? FlexboxとはFlexible Box Layout Moduleのことで、その名の通りフレキシブルで簡単にレイアウトが組めちゃうボックスです。具体的には主に以下のような事を手軽に実装できます。 CSSを一行プラスするだけで横並びにできる! 横並びになった要素の高さが最初から揃ってる! 要素を上下左右、好きな順序に並び替えられる! スペースの

    IE8・9にもFlexboxを対応させる、flexibility.jsがとっても便利!
  • IE7.js登場 - IEのCSS/HTML非準拠はこれで対応 | エンタープライズ | マイコミジャーナル

    Dean Edwards氏は7日(米国時間)、IEの動作をW3C標準仕様へ準拠させるためのライブラリIE7.jsの最新版を公開した。IE7.jsはJavaScriptで開発されたMS Internet ExplorerのHTML/CSS表示を調整するライブラリ。IE7.jsを使うことでMSIEのHTML/CSSまわりの表示処理をよりW3C標準規約に準拠したものにする。IE5やIE6で透過PNGを表示できるようにもなる。 IE7.jsは基的にMSIE5/6向けに用意されていたライブラリをIE7に対応させたもの。これまでのモジュール構造は廃止され、IE7.jsやIE8.jsといったように個別のファイルに分離されている。ホスティング先もGoogle Codeへ変更された。IE7.jsはサイズも縮小され、圧縮した状態で11KBほど。またbase2.DOMのセレクタエンジンを使うことでより高速に動

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