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Webとcommunicationに関するvanbraamのブックマーク (3)

  • RESTはオワコンか、クエリ言語は「GraphQL」の時代へ

    ゆっくりとだが、ある興味深い変化がデータセンター全体に浸透しつつある。それは、運用の管理にREST(Representational State Transfer)を使うという動きだ。これによりデータセンターアーキテクチャのモデルが使いやすくなり、自動化とオーケストレーションの機会が広がる。RESTは、コンピュータが普遍的なHTTPプロトコルを使って簡単に通信する方法として2000年に初めて導入された。RESTにより、さまざまなシステムを疎結合して情報を交換することが可能になった。 ただし最近、データセンターの軸足はRESTからGraphQLへとややシフトしている。 GraphQLとRESTの違い RESTの中心にあるのは「全てが1つのリソース」という考え方だ。当初は、この考え方が優れたソリューションだった。だが、このアーキテクチャは幾つか大きな問題に直面している。RESTのリソースは1つ

    RESTはオワコンか、クエリ言語は「GraphQL」の時代へ
    vanbraam
    vanbraam 2019/10/31
    ここで"REST"と書かれているのは正確にはRESTfulと呼ばれるべきもので,REpresentational State Transferの1つの実現に過ぎない.その意味ではGraphQLをRESTの別の実現と見る事も可能だが,使い方を間違えるとRESTの思想から外れるので要注意
  • オーケー、認めよう。広告はもはや「嫌われもの」なのだ — LINE 田端信太郎

    アジア最大級の広告をテーマにしたイベント「Advertising Week Asia 2017」が5月29日から6月1日に東京で行われる。その開催を記念して、同イベントのアドバイザーによるコラムがスタート。第1回は、LINE 上級執行役員 コーポレートビジネス担当 田端信太郎氏です。 この文章は広告についてのものだ。広告業界では、未だに議論が続いているだろうが、私の中では結論は出ている。 オーケー、認めよう。広告はもはや「嫌われもの」なのだ。デジタルネイティブ世代にとって「熱狂」する対象ではない。例えば、その証拠に2016年半ばからiOSの有料アプリランキングのトップにいるアプリをご存知だろうか。それは、広告ブロッカーだ。多くのユーザーがお金を払ってまで、広告など見たくないと思っているのだ。 なぜ広告は、そこまでユーザーから嫌われるようになったのだろうか。多くの広告業界人はなぜ広告が嫌われ

    オーケー、認めよう。広告はもはや「嫌われもの」なのだ — LINE 田端信太郎
    vanbraam
    vanbraam 2017/05/16
    この人は反ドラッカーなのか.ドラッカーの言う"顧客の創造"は"欲望の喚起"そのものなのだが;これを読んでなんとなく感じた事として,"欲望を喚起する広告"から"欲望を_instant_に充足するシステム"へという流れはありそう
  • エンジニアなら知っておきたい、絵で見てわかるセキュア通信の基本 - Qiita

    TLS 1.3は現在策定中ですが、 前方秘匿性 の問題から RSAのみ を用いた鍵委共有が禁止になる見込みです。(詳細は後述します) HTTPSとは 次に、HTTPSです。 HTTPS - Wikipedia HTTPS(Hypertext Transfer Protocol Secure)は、HTTPによる通信を安全に(セキュアに)行うためのプロトコルおよびURIスキームである。 厳密に言えば、HTTPS自体はプロトコルではなく、SSL/TLSプロトコルによって提供される セキュアな接続の上でHTTP通信を行うこと をHTTPSと呼んでいる。 とのことです。 HTTPの説明を割愛するとすれば、「SSL/TLSでセキュアにHTTPをやる」というだけの説明で済んでしまいます。 最近では個人情報等の観点から全てのサイトをHTTPSにするような動きが見られますが、元々HTTPSが使われやすかった

    エンジニアなら知っておきたい、絵で見てわかるセキュア通信の基本 - Qiita
    vanbraam
    vanbraam 2016/08/04
    CIA(confidentiality,integrity,availability)の説明,IとAは,意図的な攻撃への耐性だけについて述べている様に読めるが,実際は意図しない事故への耐性も含まれる筈.元々securityは"保障"(例:social security)という広い意味を持つ言葉
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