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メールマガジンとマーケティングに関するwakisakasuguoのブックマーク (3)

  • メールマガジンの書き方【基礎編】 反応をアップさせる効果測定と改善方法を知ろう | BtoBマーケティングラボ

    効果測定→改善までがメールマーケティング そもそもメールマガジンの目的はなんだろう? その多くは顧客との長期に渡る関係性の構築を前提とした、販売促進、認知度アップ、WEBコンテンツへの誘導、セミナー招致などであろう。しかしメールマガジンがルーチン化されてくると、いつの間にか送ること自体が目的になってしまうケースはBtoB企業によく見られる課題である。それではリード(見込み客)のニーズもわからなければ、目的に対してのプロセス達成度を計ることもできない。 メールマガジンを受け取る人たちは、そもそも皆忙しい。送ったメルマガは読まれているのか?誰がどんな内容に興味を持ち、どんな行動をとってくれたのか。それを我々は把握し、最適な価値を届けられるよう改善しなければ、いくら情報提供しようとも、相手にとってただのスパムに過ぎないのだ。 マーケティング施策においてのキモは効果検証と改善の積み重ねである。 効

    メールマガジンの書き方【基礎編】 反応をアップさせる効果測定と改善方法を知ろう | BtoBマーケティングラボ
  • 顧客満足(C.S.)とリピーターは比例しない

    リピーター対策は忘却との戦い リピーターをつくろうと思わなければ、リピートはしてもらえません。 顧客満足を高めれば、お客さまはまた来てくれるのか? リピートしてくれるのか? 実は、どんなに顧客満足を高めても、リピーターは増えないんです。 顧客満足とリピートとは、基的に因果関係がないからです。 もちろん顧客満足は高めなければいけないんですよ。 高めなければいけないけれど、それだけでは充分ではないということ。 どうして2度目、3度目と来てくれなくなるのか? そのほとんどの原因は、「あなたの店を忘れてしまう」ってことなんです。 どんなに顧客満足を高めても、お客さんは忘れてしまう。 忘れられた店や会社は、リピートしてくれるわけありません。 このことについては、さまざまなレストランで何回も実験しました。 すごく有名な東京の一流ホテルのレストランの例。 このレストランはすごく美味しいし、サービスもい

    顧客満足(C.S.)とリピーターは比例しない
  • IDEA * IDEA

    ドットインストール代表のライフハックブログ

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