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*Linuxと*linuxとtuningに関するwebmarksjpのブックマーク (2)

  • ほえほえ LinuxファイルI/Oチューニング

    Linuxは私の使っている範囲ではファイルI/Oがパフォーマンスボトルネックになっていることが多い。で、チューニングの情報を集めてみるのだが、なかなか役立つ情報を入手できない。 決まって全般的なチューニングの進め方について述べ、次にボトルネックの調べ方について述べる。 最後にチューニングパラメータ設定手順のヒントだけを非常に簡単に挙げておわってしまう。いや、どこがボトルネックなのか最初に一発で分かればいいよ? でも全般的なチューニングの進め方でそうしたドキュメントが述べている通り、色々な可能性を繰り返しチューニングしながらつぶしていかなきゃいけないんだよね。 そのためには具体的なチューニングパラメータの設定手順がなきゃできないんだよね。それを教えろよ!それを! ということで、今回はLinuxファイルI/Oチューニングについて調べた。大きなファイルの書き込み(ex. cpコマンド)を行うと、

  • DBサーバ向けLinuxチューニングを考える 〜 メモリオーバーコミット編 : DSAS開発者の部屋

    Cでプログラムを書いていて大量のメモリを確保したくなったとき、大抵は mallocを使うと思いますが、その際には戻り値がNULLかどうかを判断してエラー処理に飛ばすと思います。しかし、Linux のメモリ管理サブシステムには「メモリ・オーバーコミット」という機構があり、実装されているメモリ以上の領域を確保できてしまいます。 #include <stdio.h> #include <stdlib.h> int main() { int i; char *p; for(i=0;i<65536;i++){ p = (char *)malloc(65536); if(0 == (long)p){ break; } } printf("SIZE=%dMB\n",i*65536/1024/1024); return(0); } swapoff したメモリ 1G のマシンでこれを実行するとこんな感じにな

    DBサーバ向けLinuxチューニングを考える 〜 メモリオーバーコミット編 : DSAS開発者の部屋
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