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*WebとDesignとuiに関するwebmarksjpのブックマーク (2)

  • iPhoneよりマリオ、Googleより茶道――チームラボが考える「和製UI」 (1/2) - ITmedia +D モバイル

    iPhoneのユーザーインタフェース(UI)は確かにかっこいいが、進化の仕方があまりに西洋的。もっと日的なアプローチがあるんじゃないか」 11月15日、「Web2.0 Expo」の講演でこう話したのは、チームラボの猪子寿之社長だ。同社は、検索エンジン「SAGOOL」など独自サービスを展開する一方、「iza!」(産経デジタル)、「ワッチミー!TV」(フジテレビラボLLC)、サントリー公式サイトのサイト内検索機能、日立「Wooo」のトップページFlashなどを構築。UIとデザイン、検索・マッチング技術に強みを持つベンチャーだ。 「UIは、しょうがない奴だと思ってる」と猪子社長は言う。例えば携帯電話のボタン。電話をかけたり、携帯サイトを見るには何度もボタンを押さなくてはならないが、ユーザーはボタンを押したい訳ではなく、電話で話したりサイトを見たいだけ。つまり「ボタン」というUIは「仕方ないか

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  • ボタンにさまざまな”触感”を与えることができるFLASHツールキット『PowerCursor』 | POP*POP

    FLASH職人の方のための便利そうなツールをご紹介。 「PowerCursor」ではウェブ上でさまざまな”触感”を実現するための部品を提供しています。 マウスをその上にもっていくと重力を持っているように動いたり、迷路のようにある道しか通れなくしたり・・・。ゲームやクリエイティブなインターフェースに良いかもですね。 どういった部品がそろっているのでしょうか。以下にいくつかご紹介。 ↑ たとえばこういった部品があります。「Sand」の上ではマウスはまるで砂場で歩いているようなのろい動きになります。逆に「Slick」ではつるつるした動きになります。 ↑ 上図の「Ramp(Up)」にてマウスにかかる力。マウスをのせるとポインターに上向きの力がかかります。 ↑ 穴や丘のようなものも作ることができます。この上にマウスを持っていくとそこに穴があるようにポインターがそちらに動いていきます。 ↑ 迷路のよう

    ボタンにさまざまな”触感”を与えることができるFLASHツールキット『PowerCursor』 | POP*POP
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