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Blogとcommunityとcommentに関するwebmarksjpのブックマーク (2)

  • 「罵倒に耐える」という感情システムは、観測範囲が生活圏周辺しかなかった時代の盲腸なのではないだろうか? - otsune風呂

    罵倒コメントを貰いたくないのならブログなど書くな - 歓楽叶わぬ納骨堂庭園 そして、私は罵倒コメントを否定はしない。したければすればいいという考えだ。どの様なコメントを貰ったとしても、私は耐えるよ。どちらがどうであるかという判定はそれを見ている者が決めればいい事だ。私は読んだ物に対しての素直な感想をただ綴るだけだからな。だから、私の書いたもので「酷い」と思ったのなら、それを素直に書いて貰っても良い。極端な話、そういう態度が全てのブロガーには必要なのではないかとまでも思っている。 2chスレでもコメント欄でも、ごく数人のアンチが工夫をする事によって何十人もの反対派が居るかのように工作する事は難しい事ではない。それに人間は判断を視覚に頼りすぎている面が有る。ブラウザを使っている時に0クリックもしくは1クリックで見えてしまう場所に罵倒文が見えると、古い時代の感覚によって感情が揺さぶられるというア

    「罵倒に耐える」という感情システムは、観測範囲が生活圏周辺しかなかった時代の盲腸なのではないだろうか? - otsune風呂
  • はてなブックマークは日本のブログ界にとって害悪である - English training diary

    はてなブックマークのコメントは、レスが出来ない。一人一回しか書けない。書き換えができる。なので、コメント欄で議論が成立する訳がない。勝負は、コメント欄の場の空気で決まる。そして場の空気を決めるのは、論理性ではなく人数である。質より量。論理的に優れていることを書く人間よりも、誰にでも理解できる、それっぽいことを書く人間が勢力を得る。これは、どこかで見たことがあると思ったら、2ちゃんねるだ。これが、はてな内で収束しているのならいい。それなら、ただの気持ち悪いコミュニティで済まされる。しかし今や、はてなブックマークは全ブログ界に対して影響力がある。ブロガーは、はてブを無視しては活動できない。池田信夫もキレていた。はてなは営利企業である。なので、このような囲い込みを行い利潤を得るのは理解できる。それを否定するつもりはない。しかし我々ユーザーは、この囲い込みが公共の利益に反していることを自覚すべきだ

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