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BlogとitとDevに関するwebmarksjpのブックマーク (2)

  • プログラミングできない元請けがプログラム設計書をレビューするという矛盾 - ひがやすを技術ブログ

    人によってプログラム設計書の定義が違っていそうなので、最初に定義しておきます。ここでいうプログラム設計書は、ほとんどプログラムと対応するようなロジックが記述されているようなものです。 プログラム設計書を作るのは「誰が書いても同じコードにするため」だけでなく、元請けがレビューするためでもあります。元請けがプログラミング言語を読めないので、日語に落としてレビューします。コードを書いてからプログラム設計書を作ることもあります。 プログラミングがあまりできない人が、ちゃんとしたプログラム設計書はかけないのと同じように、プログラミングできない人が、プログラム設計書のレビューはできません。 当然だよね。プログラミングができないのなら、プログラミング言語を自然言語に翻訳したプログラム設計書を理解できるはずがない。 できるとしたら、誤字脱字、単語が統一されていないとか、日語が変だとかそんな指摘くらい。

    プログラミングできない元請けがプログラム設計書をレビューするという矛盾 - ひがやすを技術ブログ
  • 速く動くより早く書くが重要な時代 : 404 Blog Not Found

    2006年04月18日12:24 カテゴリLightweight Languages 速く動くより早く書くが重要な時代 以下の意見に首肯する人には、普通のやつらの上を行くことは出来ないだろう。 Hardcoded: 素朴な疑問 - なぜスクリプト系 Web アプリ言語がいまだ主流なのか? 現在、処理速度、データ量、並列処理といった諸要件が Web アプリに厳しい条件を課している。しかしながら、相変わらず Web アプリの主流がスクリプト言語にあることには素朴な疑問を覚えざるを得ない。ムーアの法則よろしくいくらコンピュータの性能が向上しているとはいえ、大量のスクリプト言語処理が及ぼす負荷は計り知れない。 ましてや、AmazonGoogleには何億年たっても追いつけない。 理由はタイトルの通り。今や速く動くプログラムを書く事より、プログラムを早く書く方がよっぽど重要だからだ。以下はあまりに有

    速く動くより早く書くが重要な時代 : 404 Blog Not Found
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