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BlogとmediaとWebに関するwebmarksjpのブックマーク (18)

  • まなめはうす

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    webmarksjp
    webmarksjp 2008/07/14
    個人ニュースサイト
  • ネット規制よりもユーザーによる制裁を - 池田信夫 blog

    ネット規制法案は、さいわい警察が介入しない形に収まったようだ。民主党の良識に感謝したい。他方、finalvent氏も指摘するように、ブログの「死ね」というコメントを苦にして女子高生が自殺するという事件が起きた。私も「死ねばいいのに」というタグを執拗につけてくるbuyobuyoと名乗る変質者がいるので、はてなに抗議したところ、「来の意味から申しますと好ましい表現ではありませんが、実際には、慣用句的に使われている場合も多くみられる」ので何の対応もしないという回答が来た。しかしbuyobuyoはその後も同様のコメントを繰り返し、12/8にはこういう自称「厳しい」連中には激しい殺意が沸く。と殺人の意図を表明するコメントがあったので、近藤淳也社長に抗議し、「せめてdiggのような評価システムで非常識なコメントを隠すなど改善できないのか」と質問したところ、弊社による削除要請等ではなく、ユーザーの力を

  • [R30]: 書評「ウェブ進化論―本当の大変化はこれから始まる」・下

    前回の書評の最後に「明日続きを書く」と言っておきながら放置モードに入ってしまったのはいくつか理由があって、一つは仕事が猛烈に忙しくなった(正確に言うと梅田氏新著出版イベントに出るために棚上げしていた膨大な仕事が棚から崩れ落ちてきた)、一つはあと何回書けばこの話が終えられるのかが自分で分からなくなっていた(笑)。もう1つは、イベントをきっかけにいろいろなブログで論評が書かれていたので、それらを読みながら考えを巡らせていた。 今も棚の上の仕事が全部無くなったわけではないので、実はこんなことを書いているヒマはないのだけれど、書くと言っておいて書かないとまたまた後でいろいろな厄災が降りかかってきそう(笑)なので、もう見切り発車で続きを書いておく。 前回、「Google当の功績とは、ネット上での情報の組織化の効率性を現実世界よりも高めるイノベーション競争に火をつけたことだ」と書いた。梅田氏の言葉

    [R30]: 書評「ウェブ進化論―本当の大変化はこれから始まる」・下
  • 結局blogなんて、クソの役にも立たなかったわけだ。

    結局blogなんて、クソの役にも立たなかったわけだ。川田亜子アナが自殺した。クルマに練炭を持ち込み、ウィンドウに厳重に目張りをした上での自殺だったらしい。 まずは、ご冥福を心からお祈りする。 彼女のblogを読んだ。ここ数日は、身体の不調を訴える悲痛なエントリが続いていた。しかし、それでもなお自らを奮い立たせようとしていたことも読み取れた。 彼女は、おそらくblogを通じ何かを伝えたかったのだと思う。いや、もっと平たく言えば、彼女はblogを通じSOSを発していたのだ。 しかしながら、それが届くべき人に届くことはなかった。 「届くべき人」とは誰か。それは家族かもしれない。あるいは古くからの友人かもしれない。もしくは恋人かもしれない。そして、そういう人たちなら彼女を救えたかもしれない。 とはいえ、今回わかったのは、そうした「届くべき人」たちが、blogなんざこれっぽっちも読んじゃいないという

    結局blogなんて、クソの役にも立たなかったわけだ。
  • なぜ「秋葉原」なのか―スペクタクル化という逆流 - 絶倫ファクトリー

    <ユートピア>の脱走者/破壊者 朝日新聞デジタル:どんなコンテンツをお探しですか? 8日午後0時30分ごろ、東京都千代田区外神田3丁目の路上で、車が通行人らをはねた後、車から降りてきた男1人が通行人らに刃物で次々に切りつけた。東京消防庁によるとけが人が17人(男性14人、女性3人)おり、警視庁によるとけが人には警察官(53)も含まれる。このうち心肺停止状態の人も5人程度いるという。 現時点で6人の死亡が確認されている。(書き始めたときは3人だったのだが、次第に増えた。ご冥福をお祈りいたします。) 犯人は逮捕されたが詳細な動機は分かっていない。当初暴力団員と名乗っていたらしいが、後に撤回された。一部報道では「生活に疲れてやった」と述べているらしい。奇しくも今日は7年前、付属池田小で宅間守が起こした事件を起こした日のようだ。 宅間守についてはこのエントリの後半に書いたのだが、今回の犯人も似たよ

    なぜ「秋葉原」なのか―スペクタクル化という逆流 - 絶倫ファクトリー
  • 音極道茶室: 官邸WEB+メルマガで7億超という話はやっぱりガセネタでした

    前エントリー「首相官邸WEBサイト+メルマガで7億2千万はありえない」 の続き。 どうやら、結局これも「リテラシー」の問題でした、というオチみたい。 とりあえずWEBとメルマガだけで7億超云々の話はガセネタでFA。前エントリーに寄せられたコメントの幾つかを手がかりにいろいろ調べてみてそういう結論に至った。 まず、社民党でこの問題に注目したのは保坂展人議員らしい。氏のブログから、以下のエントリーを読むとその経緯が判る。 保坂展人のどこどこ日記 聖域なき「構造改革」の聖域は内閣・政府広報費 で、官邸サイト+メルマガで7億という話になったのは、内閣広報室がリリースした以下のPDFファイルがきっかけ。 →内閣広報室・政府広報室過去5年分の広報予算一覧表 このpdfファイル中の「官邸からの情報発信及び収集分析経費」の項に、確かに過去5年間いずれも7億超の額が記載されており、その備考欄に 官邸HP,メ

  • 被リンク構築のための5つの効果的な戦略 | 住 太陽のブログ

    誰もが情報や意見や感情を発信したり共有したりできるネット上のサービスのことを、総称してソーシャルメディアといいます。このソーシャルメディア上での活動や社交を通じて、個をエンパワーメントしていく試みをソーシャルメディア最適化、略してSMOと呼びます。 SMO(Social Media Optimization)とは、ソーシャルメディアを活用することによって個人や集団の知名度や信頼、情報発信力などを獲得していく試みです。一種のブランディングとも言えます。ソーシャルメディアが持っている共有と社交の機能をうまく活用し、コミュニティへの貢献を通じて、次のようなことを実践していく試みです。 知名度と信頼の向上 – ユーザー間で社交する機能を通じて、情報発信者をエンパワーメントし、個の発言力や影響力、信頼度を高める。知的能力の向上 – ユーザー間で意見を交換する機能を通じて、知識や知見をブラッシュアップ

    被リンク構築のための5つの効果的な戦略 | 住 太陽のブログ
  • 糞ブログがはびこるのはお前のせい──あるいは応援ブクマのススメ - 狐の王国

    あんまりブログ論めいたこととか書くのは嫌なんだけども、ちょっと思うところがあったので書いてみる。 もうコメント欄を承認制にしますよ。みなさんもそうしたほうがいいですよ。: 極東ブログ ブログに「死ね」と書かれて死んでしまった人のお話。 以前からはてなブックマーク界隈なんかでも「死ねばいいのに」タグを始めとするネガティブコメントが問題視され、はてなでも対策を考えてるという話があった。 ある程度ネット慣れしてる人間からすりゃ別にどうってこたない話なんだけども、そうじゃない人には正直辛いのだろう。 どこの誰とも知らない人間からいきなり罵倒を浴びせられるというのは、ネットじゃなきゃありえない話。 逆にいうとどこの誰とも知らない人間にいきなり罵倒浴びせるような奴がいるのもネットくらいのもん。普通しないでしょ、そんなこと。 ささいなことでいきなり人格否定してきたりするのはfj.*などNetNews以来

    糞ブログがはびこるのはお前のせい──あるいは応援ブクマのススメ - 狐の王国
  • 雑誌にブログのURLの掲載を断られてしまった

    とあるビジネス誌(週刊誌)の編集者の方から、今回のMicrosoftによるYahooの買収話に関する記事を一つ書いて欲しいとのリクエストをいただいたので、「喜んで書きますが、私の名前の横にブログのURLを掲載してくださいね」と返事をすると、「レイアウトの関係でURLは掲載できません」との返事が来るではないか。レイアウト上そうなっているなら仕方があるまいと、「じゃあ、記事の中にURLを含めますが問題ありませんよね」と返事を書くと、「それは困る」とのこと。 私としても、ビジネス誌の読者のトラフィックがブログに誘導できれば、との思いで喜んで受けようと思ったのに、これではどうしたものか悩んでしまう。私のブログが週刊誌の読者を奪うと心配しているとは思えないし、まさかネット全体を目の敵にしているはずもないので、なぜURLが掲載出来ないのかが理解できない。 月刊asciiのコラムとこのブログとの両立がだ

  • 痛いニュース(ノ∀`):「祭り」に群れ集う人々、「ネット右翼」より「ネットイナゴ」がふさわしい

    1 名前:ままかりφ ★ 投稿日:2007/02/22(木) 23:45:39 ID:???0 ネットにはマスメディアに対する不信が充満している。小紙をはじめこのところメディア各社で相次いだ不祥事は、その傾向にますます拍車をかけた格好だ。 その一方で、メディア側からの反撃と言うべきか、ネットの「闇」に焦点を当てた記事の増加も目立つ。いくつかの「炎上」や「祭り」は事件として取り上げられ、「匿名 群がる悪意」「ネット右翼」といった見出しが紙面に躍った。 ただこれらの批判は、ネットでは今ひとつピントの外れたものとしてとらえられているようだ。取材の一面性、結論先にありき臭…反論はさまざまだが、要は悪でも善でもない事件の扱い方が不得手という、メディアの切り口への不満があるのは間違いない。 硬直した構図に当てはめて描かれる分析は、取り上げた現象が悪意か善意か、右か左かという表層に気を取られ、「

  • 烏賀陽さんがぶち切れている - R30::マーケティング社会時評

    やや亀レスなんだけど、コメント欄・はてブともに盛り上がってるみたいなので。 みなさん、さようなら。ブログ連載から降ります。(烏賀陽(うがや)弘道の音楽コラム) 失礼ながらこの記事がはてブのトップページに出ているのを見て、烏賀陽さんがAFPBBでコラム書いているのを初めて知った(笑)。だって「烏賀陽」でぐぐっても1ページ目にそのコラムの片鱗さえ出てこないんだもん。しょうがないじゃん。 かつてならこの記事を読んで「Web2.0時代に何を今さら。烏賀陽さん、梅田ぐらいちゃんと読んでください」みたいな感想しか持たなかったんだけど、自分自身もまたじわじわと書き手・編集者・メディア設計の側に多少踏み込みかけていることもあり、今回については思うこといろいろ。 烏賀陽さんのお気持ちは分からなくもないのだが、例えば今は「原稿料タダ」の媒体(ネットじゃないよ)だって出てきてるわけで、ライター業を取り巻く状況

    烏賀陽さんがぶち切れている - R30::マーケティング社会時評
  • ※このブログに中傷の意図はありません。 - 新小児科医のつぶやき

    某「クォリティ・ペーパー」紙公認の魔法の免責の呪文をタイトルに書き込んで、もう一回毎日問題をやります。毎日の記事はネット上では変態記事問題と良く呼ばれています。この「変態」の根拠は、Mainichi Daily Newsのmetaタグに「hentai」の文字が刻み込まれていた事に由来します。毎日新聞問題の情報集積wikiのMETAタグ事件から引用すると、 <meta name="keywords" content="japan news,mainichi,mainichidailynews,mainichidaily,dailymainichi, mdn,mainichishimbun, shimbun,news,nikkei,yen,asia,asian,asians, japan,tokyo,japanese,osaka,japanesedictionary,nipponjapanes

    ※このブログに中傷の意図はありません。 - 新小児科医のつぶやき
  • ブログ時評 オーマイニュースの可能性ほぼ消滅か [ブログ時評63]

    8月28日にオープンしたオーマイニュース日版は、初日にトップアクセスを記録した『嫌韓流』批判記事「インターネット上ではびこる浅はかなナショナリズム~この国の未来を支える若者の論理は…」が2ちゃんねらーによる心にもない「釣り記事」だったと判明する一方、多くの「左寄り」市民発の記事がコメント欄で2ちゃんねらー等の集中砲火を浴び「炎上」している。9月2日にはオーマイニュース編集部とブロガーの対話集会が早稲田大で開かれて、開設に至る内幕が明らかになった。 「ブロガーXオーマイニュース『市民メディアの可能性』」レポート(1)(BigBang)が伝える鳥越俊太郎編集長の発言「僕はJanJanもライブドアニュースも見たことが無いのでわかりません。(会場凍る)」が最も衝撃的なデータである。市民参加型メディアとして先行している存在を全く勉強せずに、韓国の成功経験だけで市民メディアを立ち上げてしまったとは…

    ブログ時評 オーマイニュースの可能性ほぼ消滅か [ブログ時評63]
  • 障害者に対して石原慎太郎都知事が言ったと思われること全文

    以下のところから。 →反米嫌日戦線「狼」(一輝まんだら): 人種差別の石原を支援するバカ著名人はコイツら それじゃあ、お前のところの障害児に、「ああいう人ってのは人格あるのかね」「これだけ手厚い手当をしながら入所者の症状に回復可能性がない」「安楽死につながるんじゃないか」って石原の暴言をぶつけてやるよ。 そういう部分引用をするのはあまりフェアじゃないと思いました。 一応、新聞が報道している、この件に関する記述は以下のサイトにありました。 →日出づる処のニゥスII 極東板の杜 「1999年9月18付 朝日新聞」と「1999年9月18付 東京新聞」の記事は確認していないんですが、孫引用によるとこんな感じ。 「ああいう人ってのは人格あるのかね」「ショックを受けた」「僕は結論を出していない」「みなさんどう思うかなと思って」 「絶対よくならない、自分がだれだか分からない、 人間として生まれてきたけれ

    障害者に対して石原慎太郎都知事が言ったと思われること全文
  • 分裂勘違い君劇場 - Web2.0をはるかに超える空前のイノベーション

    このを読む前は、「梅田氏はなぜ(ブログではなく)を出版するのだろう」と思っていたが、結局のところ、「今の時代になってもブログから情報を得ることをしない(できない)ような経営者、エスタブリッシュ層が日にはたくさんいるので、その手の人たちに彼のメッセージを伝えるには古典的な書籍という手段に頼らざるをえない」という悲しい現実を良く知っている彼だからこそのアプローチなのであろう。 たとえば、今の世の中に、というものがなく、すべての文字情報は、パソコンもしくはケータイからしか取得できなかったと考えてみる。そして、そこに、という根的に新しいメディアが登場したとする。 この新メディアは次のような特徴を持つ。 (1)の中でも、とくに携帯性に優れた文庫や新書は、究極のモバイルメディアである。いつでもどこでも、読むことができる。しかも、PCどころか、G-SHOCKすらもはるかに凌駕する超絶的な耐

    分裂勘違い君劇場 - Web2.0をはるかに超える空前のイノベーション
  • 削除の勧告はこうくる。そしてこうなる。 : オフイス・マツナガのブログ

    削除の勧告はこう来るみたいです。 多くのブロガーさん、後学のために、参考にしてください。 注意:エントリーは、健全なネット社会の育成と反映を切願するために、記述したものであります。特定の新聞社、特定のブログ運営会社に対して、生意気に意見いったり、能書きたれるものではありません。 よって、掲載にあたって、一部の情報をのぞいて、特定される情報は、×××で伏せ字にしております。 これは、多くのブロガーさん、多くのネット関係者、多くのネット管理者にとって、前向きに反映されることを切望するものです。 [ 削除 ] 文 件名 : 記事の削除要請 お客様のアカウントにて、毎日新聞社法務室知的財産管理センター から、下記のように連絡を受けております。 ------------------------------------------------ 貴社が運営する下記ブログに転載されている、掲示板「糸川

    削除の勧告はこうくる。そしてこうなる。 : オフイス・マツナガのブログ
  • ITmedia News:産経が「新聞2.0」 ニュースとブログの統合サイト

    産経新聞グループでネット事業を展開する産経デジタルは6月15日、ニュースとブログホスティングサービス、ユーザー参加型辞書などを統合した新サイト「iza!」(イザ!)β版の運用を始めた。ニュースを一方的に流す従来のモデルから脱却し、ユーザーが意見を書き込める双方向型サイトを目指すとしている。 産経新聞とサンケイスポーツ、フジサンケイビジネスアイ、夕刊フジの紙面から記事を転載。記事ごとにトラックバックを受け付ける。「ビジネス」「エンタメ」といった新聞サイトと同様の記事カテゴリーに加え、「事件です!」「政治も」「コラむ」など、親しみやすいカテゴリー名も採用した。 ユーザー登録して会員になれば、30Mバイトのブログスペースがもらえる。ブログのアクセスランキングや、ブログで話題のニュースランキングも表示。注目度の高いブログを産経新聞の紙面上で取り上げる企画も予定している。 現役記者約60人のブログも

    ITmedia News:産経が「新聞2.0」 ニュースとブログの統合サイト
  • メディア・パブ: RSSフィード論争,“抜粋 vs 記事全文”

    RSSフィードのコンテンツとしては,記事の見出しと抜粋(要約)が中心。ユーザーはRSSリーダで見出しと抜粋をチェックして,その記事の全文を見たければ,全文を掲載したサイトに飛んでいく。これが,通常のパターンだ。 だが,フィードで全文を配信しているブログが多い。私は,当たり外れが少なく是非モノのブログだと,RSSリーダー(Bloglinesを使用)で全文を読むようにしている。作業効率が高いからだ。そのため,元のブログにアクセスすることはほとんどなくなる。でも,信号対雑音比が高くないRSSフィードでは,最初から全文を見たくない。読みたい記事を探すために,見出しと要約(時には見出しだけ)で素早く判断したい。 では,ニュースフィードや商用ブログのRSSフィードはどうだろうか。RSSフィードで配信する大きな狙いは,Webサイトへの集客効果を高めることである。記事全文をRSSフィードで送るなんて,とん

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