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tabacoに関するwebmarksjpのブックマーク (2)

  • 自分の首を絞める喫煙者 - NATROMの日記 #c pingu98 2008/01/11 11:30

    先日、回らないほうの寿司屋に行った。完全禁煙であることを前もって確認していた。5〜6席程度のこじんまりとした店で、分煙は不可能であろう。先入観もあったのかもしれないが、たいへん満足できた。煙草を楽しみつつ寿司をべたいという人もいるだろうから、そういう人は別の店を選択すればよい。分煙がきちんとなされているのであれば、たとえ害があろうとも、成人が煙草を吸うという選択をするのはかまわないと私は思う。問題は、マナーをわきまえない馬鹿がごく一部にいることだ。 路上喫煙禁止の場所が増えてきているが、思うに、ごく一部のマナーの悪い喫煙者のせいであろう。人ごみでも平気で歩き煙草を吸い、火のついた煙草を振り回し、吸殻はポイ捨てし、注意されたら「規則で決まっているのか」などと開き直る馬鹿が少数でもいたら、「ならば規則を作ろう」ということになる。非喫煙者にとっては路上喫煙禁止になろうと別に困らないが、普通の喫

    自分の首を絞める喫煙者 - NATROMの日記 #c pingu98 2008/01/11 11:30
  • サヨナナ: 嫌煙運動なんていかに無駄なものか

    嫌煙運動なんていかに無駄なものか タバコをやめて数年になる俺が、昨今のヒステリックな嫌煙ブームに辟易した今、「タバコを吸うことの利点」を列記して差し上げますよ。喫煙者に正論ふりかざしてる人たちは一度読んでみてください。まぁ、皆さんの理論武装の一助になってしまうだけかもしれませんが。 1)上手に休憩できる タバコをやめてまず感じたのがこの点。タバコを吸いにちょっと喫煙所に行くのって、小休憩の取り方としてすごく便利なんですよね。周囲の人間もこの場で吸われるよりはずっといいから黙ってるし。歩いて移動して景色が変わればそれなりに頭も切り替わって、パソコンの画面を凝視し続けているのに比べればずっと、忘れてたことを思い出したり別のアイディアを思いついたりできるんですよね。タバコもなしに「ちょっと5分ばかし屋上に行って頭切り替えてきます」って言い出しづらくないですか? 2)喫煙所を社交の場として活用で

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