名著『ウェブはバカと暇人のもの』に感動し、その著者中川淳一郎氏が経済紙傘下なのに倒産まっしぐらという絶妙なポジションで映える日経BPのサイトでモノを書いたというので見物に逝ったのであるが、なかなかいいことを書いてるのに感銘を覚え、先にエントリーを書いたのが以下です。 「ウェブはバカと暇人のもの」中川淳一郎氏の迎合発言を糾弾する http://kirik.tea-nifty.com/diary/2009/06/post-f70b.html 梅田望夫氏の「残念発言」はもっともだ 「ネット敗北宣言」の本当の意味... > このページを見る
最終更新時間:
2009年06月30日17時21分
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ウェブはバカと暇人のもの (光文社新書)
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- 出版社/メーカー:光文社(新書)
- 発売日:2009/04/17
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- メモ的な
- >サイバーエージェントごと潰れちゃえよ馬鹿。
- 「読者と共に馬鹿になり、やがて己の中で馬鹿度がすくすくと育ち、読者を上回り、読者の半歩どころか跳躍した馬鹿を会得して先陣を切る馬鹿ニュースサイトとしてアメーバに君臨していたとは知らなかった。」
- 危険が危ないです
- “バカと暇人しか見ないようなサイトを作って、ウェブはバカと暇人しか居ないと喝破する中川淳一郎はロックだ。”(コメント)
- 「ウェブはバカと暇人のもの」を書いた中川氏が責任編集してるアメーバニュースがとんでもなく読み手をバカにしている件について。というか、書き手も徹底してバカになっている件。
- "そして、記事中に引用されているニュースソースは、なんと「痛いニュース(ノ∀`)」。おかしいだろ" さてはJ-CASTニュース辺りと勝負するつもりのラインナップだな
- バカと暇人のものと言って批判してた主がバカと暇人向けのサイトの責任者だった。うーん、ユーザーに合わせるのに飽き飽きしてたのかも。
- 「芸能カテゴリーのトップが大阪府庁移転問題」並みに有り得ない。
- いや、これは山本一郎氏が間違いでしょう。試行錯誤の末の今のアメーバニュースなんだから。というかアメーバユーザーが普通の経済ニュースを見るかヴォケ。
- え?経済?え?
- 中身は見てないけど言葉遣いが酷い。酷評するにしても丁寧に書かないと効果が薄れる。
- 危険が危ない!
- 「このように、トップページから経済関連記事を一覧しただけでどれだけ馬鹿や暇人を釣るために日夜精励しているのかが手に取るように分かる内容であり、ニフティが誇るデイリーポータルZよりも壊滅的な状況」
- 『中川氏が責任編集をしているというアメーバニュース』バカと暇人のものだからこんなもんでいいだろってことなんかな?
- おもろすぎんだろ
- ところがどっこい、この手のサイトや会社に限って長生きしやがるんだよな。 / つか、デイリーポータルZ と同列に語るな。デイリー (以下略) に失礼だ。
- リア充向け?のニュースなのかな
- 爆笑するしか。/間違った方向に有言実行していたわけですね。
- アメーバニュースが出来た頃に見てみて、あまりにも酷い記事の低レベルさにびっくりして、それ以降見た事なかったけど。へー。馬鹿と暇人の人だったのね。










