2014年4月7日のブックマーク (1件)

  • 本質的なことを書きすぎると良くない、という本質 - ウェブライダー松尾茂起のはてなブログ

    記事をシェアされる時のことを考えてみた。 記事をシェアする側には、シェアする側のメリットがある。 そのメリットがなければ、シェアはしない。 例えば「Webデザイン質はこうあるべきだ!」と語る質的な記事があるとしても、それをシェアする側が「この記事をお客さんに見られたら困る!」と思ったら、シェアしないかもしれない。 シェアする側がみんなハッピーになる記事の方がシェアされるに違いない。 だから、シェアをしてもらいたい時は、シェアする側の気持ちを考える。 これが質。 でも、社会というのは当に複雑だ。 Webマーケティングも実に複雑だ。 なぜなら、多くのビジネスは「質の外側」で展開されているように感じているから。 でも、僕は質的なことをコンテンツにし続けてみようと思う。 どうなるかは分からない。 マンドリル。

    本質的なことを書きすぎると良くない、という本質 - ウェブライダー松尾茂起のはてなブログ
    ASHIASHI
    ASHIASHI 2014/04/07
    真理だと思う。剥き出しの正論よりも、少し余白のある情報の方がシェアされやすい。実生活も同じ。