フランス1部パリ・サンジェルマンのブラジル代表FWネイマール(26)が、スペイン1部レアル・マドリードと移籍交渉を行っていたと、9日付のスペイン紙アスが報じた。 ネイマールは2月に右足第五中足骨を骨折し、母国で手術を受けた。同紙によると3月にリハビリをしていたブラジルでRマドリードの代理人と2度、接触していたという。 ネイマールは昨年8月に史上最高の2億2200万ユーロ(約当時約261億円)でスペイン1部バルセロナからパリSGへ移籍。パリSGは背番号10の移籍金として史上最高を更新する2億6000万ユーロ(約338億円)を要求する見通しだが、Rマドリードは満額を支払う準備があるという。(全文はリンク先で) https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/05/09/kiji/20180509s00002025398000c.html

