JavaScriptとxxxabilityに関するBillのブックマーク (3)

  • bookreader.js

    bookreader.jsは、長文を縦スクロールではなく、横スクロールで表示し読みやすくするJavaScriptライブラリです。 →プロジェクトのホーム (Google Code) - New!! →ダウンロード(ver 0.4.6) - 2009/04/18公開 ※ダウンロードの詳細については、こちらのページをご覧下さい。 まずは、このページで体験してみて下さい。キーボードの[→]/[←]キーが、「進む」あるいは「戻る」に対応します。画面上に表示される、半透明の▶/◀ボタンをクリックしてもOKです。使い方の詳細は「ヘルプ」を参照ください。 次期バージョンの開発状況 幸いにしてさまざまな方からフィードバックをいただきました。ありがとうございます。それを元に機能の絞り込みとWEBサイトへの「組込み方」について検討を行っています。まだ、実装の方針が定まった、という段階ですが次期0.8.x系のサ

  • Website Options - read a little.

    Website Options とは? JavaScript で作られている、ページの使いやすさの向上を 目的とした機能を持つスクリプトです。 あらゆるページに適用できるように設計しており、HTML/4.01 (text/html) では勿論の事、XHTML/1.1 (application/xhtml+xml) でも動作します。 また、Mozilla Firefox/1.5.x での厳格な構文チェックを通しています。 以前は Preferred Style Generator という名前で配布していました。 簡単な設定を行うだけで、次のような機能を使う事ができます。 動的なスタイルシート切り替え スタイルシートを簡単に切り替えられる機能をユーザーに提供します。 クッキーを使ってスタイルシートの設定をブラウザに記憶させ、 ページを移動しても表示スタイルを維持します。 XHTML に書かれた

  • submit ボタン disable 技の罠 - naoyaのはてなダイアリー

    昨日のonsubmit で submit ボタンを disable にしてユーザビリティを良くするにはちょっとした罠があって、それに気付かずに使うとはまってしまうかもしれないので、それもちょっと書いておく、というか今日僕自身がはまったわけだが。 罠というのは、type="submit" な input 要素、つまりは submit ボタンを onsubmit ハンドラで disable するまでは良いのですが、このとき <input type="submit" name="foo" value="bar">としていて、foo=bar という値が渡ってくることを期待し、それを内部の処理に使っていると嫌な目に逢う、という話です。先のやり方では input 要素が disable になって GET なり POST なりされるので、押したボタンに対応するパラメータが渡ってこない、というわけです。一

    submit ボタン disable 技の罠 - naoyaのはてなダイアリー
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