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グラフとプレゼンに関するBuchuntaGoのブックマーク (2)

  • 折れ線グラフの使い方編:パッと見でも解かるレポート資料の作り方

    株式会社ロックオン、マーケティングメトリクス研究所の松です。 前々回は「棒グラフ」、前回は「円グラフ」について説明しました。今回は「折れ線グラフ」について紹介します。 棒、円、折れ線、この3つはグラフ表現形態の御三家と言っていいほど様々な場面で利用されます。この3つをマスターするだけで作図能力は大きく向上するはずです。 何を伝えたいときに折れ線グラフを使うのか? 折れ線グラフは、項目の「推移(変化)」を表すために用います。 折れ線の角度から変化を感覚的に把握できることが、折れ線グラフの特徴だと言えます。左から右に見て折れ線が急上昇・急降下であるほど、大きな変化があったことが解かります。 ちなみに「推移」は殆どが時間を経たことによるものが多く、折れ線グラフの大半は時間軸で表現されます。 折れ線グラフを用いるのは、特定の項目の傾向(増減)を把握したいときです。 例えばあるネットショップの1年

    折れ線グラフの使い方編:パッと見でも解かるレポート資料の作り方
  • パワポでもここまでできる!米財務省から学べる美しい資料作りのポイント - stj064 Life Lab

    Twitterで紹介されていたこの資料。 実際見てみたらホントに美しい資料だったので、どんな点がよかったのか、また自分の資料作りに生かしていけそうか、ポイントを抽出してまとめてみようと思います。 「ページタイトル」と「メッセージライン」を分ける レイアウトは以下の画像のように要素が配置されています。 特徴的なのは、「ページタイトル」と「メッセージライン」を分けていること。これは自分も前々職のコンサルティング会社時代に馴染んだ形ですが、そこから移ったあとは、この区別ができていない例をたくさん見かけました。 ページタイトルを大きなフォントで載せることはスペースの無駄使いになりますし、逆に主張したいことを小さな領域に押し込めてしまうと無視されてしまう恐れもあります。 用途にもよりますが、調査レポートなどはこうした形の方が、要点が読み手に伝わりやすいのではないかと思います。 絶対値より、変化率や差

    パワポでもここまでできる!米財務省から学べる美しい資料作りのポイント - stj064 Life Lab
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