2026年8月14日のブックマーク (2件)

  • 「結婚できるかどうかはその人のうんこを手で持てるか」高校の先生に教わった『最悪の結婚論』が的を得ている「だから相手の汗や唾液を許せるかってのはそれの第一審査」

    思考遊戯 @think_hacking 勉強で勝てなかった人のための思考術|学校では教わらない処世術や立ち回りを言語化しています|考えの積み上げ方|勝ち筋の見つけ方|自分の頭で生きていくための視点を発信しています note.com/think_hacking/… 高校の先生に教わった最悪の結婚論 高校のとき先生に言われた言葉をいまだに覚えています。「結婚できるかどうかはその人のうんこを手で持てるかや」実にしょうもない。なのに他にどんな話をされたかはほとんど忘れているのにこの一言だけはなぜかず… 思考遊戯@think_hacking

    「結婚できるかどうかはその人のうんこを手で持てるか」高校の先生に教わった『最悪の結婚論』が的を得ている「だから相手の汗や唾液を許せるかってのはそれの第一審査」
    CASE
    CASE 2026/08/14
    的は射る。う◯ちは掃除する。配偶者とは会話する。夫婦共に不安だったけど、子供のうん◯は便秘になられるより出ると安堵してお祭り騒ぎになるから大丈夫。
  • 中年期の出口|清水研

    強くなりたくて 私は小さいころ、傷つきやさみしさを抱えていました。 ミスが多くて運動神経が鈍いという性質を持って生まれてきたからか、周囲から自分が否定される体験が積み重なりました。いじめられたときは、ほんとうにみじめな体験をして、怖さや屈辱がこころの奥までしみわたりました。そして、質的には「自分はダメな人間だ」と思っていました。 少年のころの私は、救われたいと思いました。そして、こころの中で思ったのは、「強くなろう、認められよう。そうすればこの苦しみは解決できる。」ということだったと思います。父は私に、「社会に役に立つ人間になることが大切だ」と言いました。なので若い私はそうなりたいと思いました。社会に役に立って認められることこそが、強さだと思ったのです。 実際、ある程度そのことは成功する部分もありました。医師になって多くの患者さんの診療を行い、知識や経験を積み重ね、感謝していただくことも

    中年期の出口|清水研
    CASE
    CASE 2026/08/14
    忘れがちなんだけど、皆今が一番若いです!!!忘れないようにする。