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HTMLとfontに関するCherenkovのブックマーク (2)

  • 「コピペできない文章」がコピペできなかった理由 - てっく煮ブログ

    html5先日公開した 絶対にコピペできない文章を作ったったwwww はおかげさまで好評だったようで嬉しい限りです。「不思議!」「どういう仕組みなんだ?」という声も多かったので裏側を紹介します。コピペできない訳ではないタイトルは「コピペできない」としていいますが、実際にはコピペはできます。正確に表現すると「コピーすると違う文字になる」という状態になっています。 ではなぜ違う文字になるのでしょうか。結論をいってしまうと「そこにある文字が、人間の目に見える文字とは違う」からです。といっても、これでは分からないですね。今回のために作成された独自フォントトリックの肝は「フォント」です。フォントといえば、文字の見た目を変えるために利用するものです。たとえば、「ほ」という文字を「メイリオ」フォントで表示するとこうなります。フォントを変えて「HG創英角ポップ体」フォントで表示すると、ポップな雰囲気になり

  • 携帯サイトはfont size=-2ということについて長々と。 - webの人 @ryryo

    あまり触れられることの少ないことなのですが、 携帯のコーディングをされている方の多くは、 基的にすべてのfont sizeを-2に指定していることが多いです。 (px等で指定する場合を除く。) では、なぜ-2にするのか。 まずそもそもフォントサイズを小さくしようとするのかというと、 一行あたりの文字数を増やつつ、文字列の高さも低くしたいためです。 私の携帯基準(ドコモ N906i)で話すと、 標準サイズの場合、一行あたりの文字数は12文字です。 そして-2にした場合、一行あたりの文字数は15文字になります。 数字にすると大して変わらないじゃないか、と思われがちですが、 実際にコーディングをしていると、この3文字の大事さを知ることになります。 メニュー⇒着うた/占い/デコメ と一行に収まるのか、 メニュー⇒着うた/占い/デ コメ と二行に渡ってしまうのか、ということで。 どう文言を削っても

    携帯サイトはfont size=-2ということについて長々と。 - webの人 @ryryo
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