詳細検索 「絞り込み条件」をあらかじめ表示した検索画面です。多数の条件を組み合わせた高度な検索が可能です。
RAKUSAI Isshu @rakusai 最近、図書館システム(行政)に多少中の視点で関わるようになって、なんでこんなにダメなものが溢れるのか分かってきたぞ。ここは技術者の住む世界じゃない。利益を最大にするために、最悪のプロダクトをつくる。仕様を満たせば「動かない」システムだって納品するのさ。 2011-02-09 12:14:31 豊福晋平 (GLOCOM/JDiCE) @stoyofuku 図書館だけじゃない教育も同じ。現場のガラクタ量産に関して言えば、仕様を作る側も共犯じゃないかと疑う。RT @rakusai :利益を最大にするために、最悪のプロダクトをつくる。仕様を満たせば「動かない」システムだって納品するのさ。 2011-02-09 12:31:19
書籍 未来をつくる図書館―ニューヨークからの報告― (岩波新書) 評価 ★★★★★ 735円(税込)という値段の数倍の価値のある本!お勧め。 「科学、産業、ビジネスの分野でニューヨークは世界の中心的役割を果たしています。図書館建設には莫大な資金がかかっていますが、我々が得られるものに比べれば些細なものにすきません。」ジュリアーニNew York City前市長【未来をつくる図書館】 かつて『ニューヨーカー』誌は、「自由の女神がニューヨークへの到着を歓迎する象徴的な門であるならば、図書館は移民たちがその可能性を伸ばすことができる場である」と書いている。【未来をつくる図書館】 私はこの本を読むまでは図書館は「無料貸本屋」だと思っていました。しかし本書をを読んで、図書館が持つ多様な可能性に気付く事が出来ました。そんな図書館の可能性を感じられる本書で紹介されている様々な事例をこれから紹介していきま
子どもたちがお気に入りのぬいぐるみを一晩、図書館に預けると、翌日、夜の図書館でぬいぐるみが冒険している様子を撮影した写真がもらえる‐。こんなイベントが「ぬいぐるみの図書館のおとまり会」と銘打って11日夕から翌12日にかけて、宝塚市立西図書館(同市小林2)で開かれる。(上杉順子) 子どもたちに本に興味を持たせよう‐と米国で取り組まれている催しで、最近、日本に紹介された。国内での実施はまだ珍しいという。 「国民読書年」を記念した企画の一環。本の読み聞かせ会にお気に入りのぬいぐるみを持ってきてもらい、子どもたちは終了後、ぬいぐるみを置いて帰る。その後、図書館職員が館内のさまざまな場所でぬいぐるみが遊んでいる写真を撮り、翌日、迎えに来た子どもたちに、その写真や、ぬいぐるみが読んで気に入ったという設定の絵本を貸し出す‐という趣向。 米国では、簡単で安全な上、子どもが非常に喜ぶ‐と、各地で催されている
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く