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2017年2月10日のブックマーク (2件)

  • 子宮頸がんワクチン被害者から、「決意の重大告発」相次ぐ

    昨年11月26、27日の2日間にわたり、「現場からの医療改革推進協議会シンポジウム(現場シンポ)」を開催した。今年で11回目だ。 このシンポジウムは、私と鈴木寛・東京大学教授(当時参議院議員)が呼び掛け人となって10年前に始まった。さまざまな分野の専門家が集まり、議論を深め、自分たちでできることからやっていこうという主旨だった。 今年もテーマは多岐に渡った。そのなかで、とりわけ参加者の注目を集めたのは、子宮頸がんワクチンの副反応から回復した人たちの経験談だった。 このセッションには、4名の母親が登壇した。彼女たちの話にはリアリティーがあった。娘の調子がおかしくなったときに、非常に心配したこと、最初に受診した医師は十分に話を聞いてくれなかったこと、情報を集めるために、全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会(被害者連絡会)に加入したこと、最終的には自らの判断で事療法などの民間診療を選択し、娘が回

    子宮頸がんワクチン被害者から、「決意の重大告発」相次ぐ
    Daddy-01
    Daddy-01 2017/02/10
  • いい傘 - hitode909の日記

    いい傘をゲットした. 表は黒で,内側が全面プリント.開くまでは,内部の状態を予想できない. 何の変哲もない傘 傘を開いていくと,徐々にid:masawadaくんの家でのホームパーティーの様子が登場する. すこし変哲のある傘 Androidのカメラのパノラマ機能で撮っていて,撮影中も人々はめちゃくちゃに動きまわったため,めちゃくちゃになっていて,それが良い.現地にはもう1人居たのだけど,仕上がった写真からは手だけを残して体は消え去ってしまった. 変哲が完全に開いた状態の傘 傘の中に仮想的に同僚が居るのが新しい体験だけど,傘に同僚が居るのは便利で,お寺の天井に龍が居るときと同様の効果を得られる. お寺とちがって,傘を持って歩くと仮想空間上の同僚も一緒に移動するので,効果が継続する. いつでもまさわだくんちを体験しながら歩行できるVR傘 僕は普段から,知人が作った変なパーカーを買ったり,自分の

    いい傘 - hitode909の日記
    Daddy-01
    Daddy-01 2017/02/10
    これはやってみたい。電車の車体撮ったりしたら子供とか喜びそう。前を見ない可能性もあるけど