2016年6月12日のブックマーク (2件)

  • 面接で「他人から自分がどう見られてると思う?」という質問が苦手

    例えば「貴方は人からどのような人間だと思われてると考えますか?人からこう言われた、ではなくあくまで客観的に自分から見てでお願いします」このような質問が来たことがある。 この時は「気配りができる人間(笑)に見られてると思う」と最初に述べ、自身の経験を絡めて話した。が、話していて自分はそんな他人に貢献出来たか分からない、と罪悪感にかられた。 面接のこのような質問が苦手だ。何故なら「他人から自分がどう見られているか」なんて結局自分じゃ分からないからだ。例えば「俺は容姿端麗な人間だ」と自負してる人間がいる。気で自分をそう思い込んでいる。しかし実際他人の目からは醜くしか映らない顔である…。結局その人がどんな人間か?なんていうのはほぼ9割他人の評価で決まるのである。 「制作期間10年の超大作漫画!絶対面白い!」と作者が言ったところで、読者が「つまらん」と評価すればそれはもうつまらない漫画なのである。

    面接で「他人から自分がどう見られてると思う?」という質問が苦手
    Errorrep
    Errorrep 2016/06/12
  • オタク向け婚活パーティでもったいない男性のポイント5つ

    オタク向け婚活パーティというものにこの1年で10回くらい通って、カップル成立4回、その後継続して会う人も絞れてきたので参加終了にしたアラサー女です。世話になったぜありがとうア○○ラ。 区切りがついたので、婚活パーティのあとの女子飲み(カップル成立しなかった子達で飲んで帰った)(何回かあったけど実のところこれが一番楽しかった)で話題になった「こうすればもっとモテそうなのにもったいなかった男性のポイント」を挙げてみたいと思います。 個人的な感想ですが、人見知りの引きこもりが自分を鼓舞してパーティに参加するのめちゃめちゃハードル高かったです。 料金や会話のシステム(女性は座りっぱなしで男性が席替えする)的に比較的優遇されてる雰囲気の女性側でもびびりまくるので、男性側はもっと気が重いんじゃないだろうか。 がんばって戦っている男性の参考になればうれしいです。 好きな作品の欄がもったいない 記入例をそ

    オタク向け婚活パーティでもったいない男性のポイント5つ