だから若いうちに友達やら恋人やらつくるんやで 友達やら恋人ってのは自分とおなじことをついでにしてあげただけで 自分自身の3倍よろこんでくれたりする関係やで エヴァだって一緒にみにいって感想言い合うと感想が同じでも違ってもおもしろいやで コロナで学校もいけない人は気の毒だけど義務教育ってもともとそういう友達(難しく言うと関係性とか、社会性)を手に入れるためにあるやで
「にょ」って発音が恥ずかしい。 「は?デ・ジ・キャラットか?」なんてツッコまれたらどうすればいいにょ? 文字で表すのは全然いいんだよ。 でも声に出して「にょ」は流石に… 如意棒も結構恥ずかしい。なぜなら「にょ」に「棒」までついてる。これは完全にボーダー超えてるよね。 こう自然な流れで「如意棒」って言えるなら良いと思うんだけどいきなり「如意棒」なんて言葉にだしたらバスの運転手に「お静かにお願いします」って言われてもやむなし。 昔、「にょきにょき」っていう電波ソングがあったのよ。 「あなたのこと きらいじゃないの うそじゃないの ほんとうよ」ここまでは良いんだよ。 「ラ・ウスラ・デラ・ギポン・デ・リルカ」ここで暗雲が立ち込めて、 「にょきにょき にょきにょき」ここでボーダーを超える。 まぁこれは電波ソングだからどうでもいいや。 とにかく「如実」って真面目な話で出てくるもんだから余計に恥ずかしい
エヴァの最後を見届けてきた。 なので惣流・アスカ・ラングレーの話をする。これを「お気持ち」とかいう人がいるなら別にそれでいいけど呪いが噛みつきにいきます。 以下シンエヴァのネタバレ。 アスカが新劇場版で「惣流・アスカ・ラングレー」ではなくて「式波・アスカ・ラングレー」になったことで、当初から「???」があったんだけど、それがだいたいわかったのが今回ということに。なるほどね、綾波シリーズみたいなものなのね。 ぼくはTV版からずっとアスカという存在に激しい衝撃と性欲と愛情と恋愛と恐怖と畏怖と憧憬を抱いてきて、だから「式波」とかいわれても「好きなの惣流なんだけど…まあかわいいからいいや、フィギュア買ったお!」みたいな気持ちと「なんだよ惣流を返せよ、惣流はどこにいったんだよ!」みたいな気持ちがせめぎあってきていた、イマジナリー惣流・アスカ・ラングレーを胸に飼いつつもLASだった大人。それがもう二十
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